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22年目の告白 私が殺人犯です(講談社文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 54件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/04/14
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文庫
  • サイズ:15cm/333p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-293648-4
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

22年目の告白 私が殺人犯です (講談社文庫)

著者 浜口倫太郎 (著)

編集者・川北未南子の前に突如現れた美青年・曾根崎雅人。彼から預かった原稿は、時効となった連続殺人事件の犯行を告白したものだった…。2017年6月公開映画の小説版。映画のス...

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22年目の告白 私が殺人犯です (講談社文庫)

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商品説明

編集者・川北未南子の前に突如現れた美青年・曾根崎雅人。彼から預かった原稿は、時効となった連続殺人事件の犯行を告白したものだった…。2017年6月公開映画の小説版。映画のスチールフォトを収録した単行本も同時刊行。【「TRC MARC」の商品解説】

驚愕の先の涙、涙! 小説というもう一つの衝撃。
書籍編集者・川北未南子は苦悩していた。突如現れた美しい青年・曾根崎雅人から預かった原稿は、巧みな文章で綴られ、彼女を魅了した。しかし、そこに書かれていたのは、22年前の、すでに時効が成立した連続絞殺事件、その犯人による告白だったのだ。はたして、この本は出版されるべきなのか。だが――わたしはもう悪魔の虜になっていた……。
出版された『私が殺人犯です』は、たちまちベストセラーとなり、曾根崎は熱狂を煽るかのように挑発行為を続ける。犯人逮捕を果たせなかった刑事の無念。そして、被害者遺族たちのやるせない思い――。社会の禁忌に挑む小説版『22年目の告白』が登場。【商品解説】

著者紹介

浜口倫太郎

略歴
1979年奈良県生まれ。2010年、『アゲイン』(文庫は『もういっぺん。』に改題)で第5回ポプラ社小説大賞特別賞を受賞しデビュー。放送作家として『ビーバップ!ハイヒール』『クイズ!紳助くん』『たかじん胸いっぱい』などを担当。他に『シンマイ!』『廃校先生』などがある。

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みんなのレビュー54件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

どちらかというと

2017/05/09 16:03

2人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しまんちゅ - この投稿者のレビュー一覧を見る

映画の脚本が先か小説が先かはわかりませんが、どちらかというと最初から映像化ありきでつくられたような気がします。藤原竜也以外のキャストはどうなってるんでしょう

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紙の本

私が殺人犯?

2017/06/08 19:29

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:おはなパパ - この投稿者のレビュー一覧を見る

書店やCMで見た限りでは、刑事物で最後逮捕されて終わりかなと、想像してたのですが、本を読んでから、私の中でその思いは払拭され、完全に小説の世界にのめり込みました。
ハラハラ、ドキドキ、スピーディ、感動、文句なしに面白い一冊です。

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紙の本

自分から名乗る

2017/06/22 15:34

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:1900 - この投稿者のレビュー一覧を見る

映画公開のCMを見て原作を読みたいと思った。「私が殺人犯です」と名乗る不気味な男の存在に私もいつの間にか目が離せなくなった。事件の担当刑事と、犯人どちらも読書家である故に一冊の告白本を巡るという展開に、更に引きつけられた。私の生きる現代の話であり、違和感なく一気に読むことのできる一書である。

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紙の本

映画でみなくてよかった

2017/08/25 17:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ほう - この投稿者のレビュー一覧を見る

決して映画を批判しているわけではありません。小説でこの作品を楽しめて幸せです。著者がバラエティー番組の構成作家をされている事にも驚きです。

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2017/07/20 15:07

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2017/09/01 15:20

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2017/10/25 14:57

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2017/06/19 15:28

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2017/07/28 09:23

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2017/07/08 07:03

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2017/06/23 00:15

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2017/11/08 20:47

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2017/08/28 17:05

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2017/08/17 12:38

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2017/06/13 03:05

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