サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

【ネットストア】日経BP社全品ポイント5倍キャンペーン(~5/31)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 経済・ビジネス
  4. 飛躍への挑戦 東海道新幹線から超電導リニアへ

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

飛躍への挑戦 東海道新幹線から超電導リニアへ
飛躍への挑戦 東海道新幹線から超電導リニアへ 飛躍への挑戦 東海道新幹線から超電導リニアへ
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/03/29
  • 出版社: ワック
  • サイズ:20cm/379p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-89831-454-8
  • 国内送料無料

紙の本

飛躍への挑戦 東海道新幹線から超電導リニアへ

著者 葛西 敬之 (著)

JR東海の代表取締役名誉会長が、自身が関わった東海道新幹線の進歩と飛躍を中心に、国鉄分割民営化、三正面作戦の到達点、超電導リニアへの挑戦など、JR東海発展の歩みを振り返る...

もっと見る

飛躍への挑戦 東海道新幹線から超電導リニアへ

1,944(税込)

ポイント :18pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

通販全品対象!ポイント最大5倍!<5周年記念>

こちらは「honto5周年記念!本の通販ストア全商品ポイント最大5倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

JR東海の代表取締役名誉会長が、自身が関わった東海道新幹線の進歩と飛躍を中心に、国鉄分割民営化、三正面作戦の到達点、超電導リニアへの挑戦など、JR東海発展の歩みを振り返る。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

葛西 敬之

略歴
〈葛西敬之〉昭和15年生まれ。米国ウィスコンシン大学経済学修士号取得。東海旅客鉄道株式会社代表取締役名誉会長。著書に「明日のリーダーのために」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

国鉄改革中心人物の戦略論

2017/05/21 14:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Takeshita - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者は国鉄改革の中心人物の1人として有名だが、もう77歳である。通読して、その論理的思考の緻密さ、文章の明晰さ、戦略構想力の雄大さに感心した。この人は官界、学会、実業界何れの分野に進んでも一流の人物になったと思う。特に分割民営化直後から「新幹線保有機構」の解体や「リニア中央新幹線」の展開を構想し、そのために政治家や有識者に前広に根回しして行くところは頭も実行力も兼ね備えた戦略家の面目躍如である。松田さんや井手さんと衝突するのも無理はない。頭が切れすぎるのである。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2017/04/04 22:35

投稿元:ブクログ

国鉄改革3人組の一人、葛西氏の国鉄改革からJR東海の最新の経営に至る記録。
常に原理・原則に立ち返り、大局的に物事を判断していくことが必要であると説く。

経営学・企業 ランキング

経営学・企業のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む