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ソニア・ウェイワードの帰還(論創海外ミステリ)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/04/07
  • 出版社: 論創社
  • レーベル: 論創海外ミステリ
  • サイズ:20cm/252p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8460-1604-3
  • 国内送料無料

紙の本

ソニア・ウェイワードの帰還 (論創海外ミステリ)

著者 マイケル・イネス (著),福森 典子 (訳)

女流ロマンス小説家ソニア・ウェイワードがヨットの中で急死した。妻の収入に頼って生きている夫ペティケートは、妻の死体を海に投げ捨て、その死を隠そうとする。しかし、綻びだらけ...

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ソニア・ウェイワードの帰還 (論創海外ミステリ)

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商品説明

女流ロマンス小説家ソニア・ウェイワードがヨットの中で急死した。妻の収入に頼って生きている夫ペティケートは、妻の死体を海に投げ捨て、その死を隠そうとする。しかし、綻びだらけの噓は次々とボロを出し始め…。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

マイケル・イネス

略歴
〈マイケル・イネス〉1906〜94年。スコットランド生まれ。オックスフォード大学卒業。クイーンズ大学やオックスフォード大学で教授職を歴任。著書に「学長の死」など。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

策士、策にはまる

2017/05/19 23:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:J・P・フリーマン - この投稿者のレビュー一覧を見る

ヨットの上で急死した妻を海に投げ捨てたペティケート大佐。小説家の妻の稼ぎで暮らしていた彼は、妻がいなくなると生活に困ることに気づき、彼女が生きていると見せかけようと策を弄する。自分では頭脳明晰と称している割には、妻がいなくなったことをうまく繕えず、行く先々で焦るダメっぷり。おまけにあらぬ疑いまでかけられて恐喝される大ピンチに。後半になると避けようのない問題が次々出てきて、それを打開するために取った行動がとんでもない結果をもたらします。ペティケート大佐の窮地を笑うのが楽しめる読み方ではないでしょうか。

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2017/04/26 23:15

投稿元:ブクログ

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