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ケモノの城(双葉文庫)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 49件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/05/11
  • 出版社: 双葉社
  • レーベル: 双葉文庫
  • サイズ:15cm/479p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-575-51995-2

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文庫

紙の本

ケモノの城 (双葉文庫)

著者 誉田哲也 (著)

ある街で起きた監禁事件。保護された少女の証言に警察は翻弄される。そんな中、少女が監禁されていたマンションの浴室から何人もの血痕が見つかった−。圧倒的な描写力で迫るミステリ...

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ケモノの城 (双葉文庫)

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ケモノの城

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ケモノの城

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商品説明

ある街で起きた監禁事件。保護された少女の証言に警察は翻弄される。そんな中、少女が監禁されていたマンションの浴室から何人もの血痕が見つかった−。圧倒的な描写力で迫るミステリー。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー49件

みんなの評価3.5

評価内訳

紙の本

あの扉の向こう側なのか

2017/06/10 15:55

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かおる - この投稿者のレビュー一覧を見る

戸建て、マンション、アパート、下宿、シェア・・・・・
生活をする以上、たった一枚の扉で外界と隔たれる私たち。

度を越えて親しくなければ、たとえ血縁であろうと近親であろうとも、
その扉を叩くことはあっても、無断で開けることは憚られる。

当然、扉を叩かれたくない者、開けられたくない者は鍵を掛ける。

そんなことが当たり前になった時代だからこそ、
すべてを非現実としては受け止めきれないこんな話に、
おぞましいと思いつつ飲み込まれてしまった。

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紙の本

おぞましい。

2017/06/28 15:34

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ライディーン - この投稿者のレビュー一覧を見る

本当にあった事件を題材にしているとの事ですが、描写が生々しい。
時間軸が大きくズレてストーリーが進んでるのかと思いきや、実はそうでは無く、人間関係が入り組んでいるだけに、そう感じてしまった。
最後で納得。
しかしながら、人間とは弱い部分にすぐに入り込まれる。
人間社会が如何に素晴らしい秩序で保たれているか、人間の持つ理性は如何に凄いものかを再認識。

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紙の本

身の毛もよだつ

2017/07/23 14:55

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:touch - この投稿者のレビュー一覧を見る

監禁・暴行の描写が、身の毛もよだつほどの生々しさ。

当然、読んでいて気分のいいものではないが、この描写があるため、「そんなことが起こるのか」といった話にリアリティが出てくる(実際にあった事件をもとにしているらしい)。

おぞましい監禁・暴行事件だけかと思いきや、もう一つの事件が絡んできて、ミステリーとしても秀逸。

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2017/11/03 09:57

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2017/11/08 23:56

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2017/08/27 12:47

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2017/10/30 11:09

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2017/05/16 19:45

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2017/06/22 14:46

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2017/10/25 20:47

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2017/08/16 01:37

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2017/09/26 19:28

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2017/07/18 17:56

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2017/06/18 09:56

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2017/07/22 13:46

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