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岸辺の唄 3(ホーム社漫画文庫)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/04/18
  • 出版社: ホーム社
  • レーベル: ホーム社漫画文庫
  • サイズ:16cm/310p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8342-7512-4
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

岸辺の唄 3 (ホーム社漫画文庫)

著者 今 市子 (著)

人々の乾きを癒すという枯れない花を探す子供、生贄の少女を助けるため水の剣を盗もうとする二人の青年達、不思議なオアシスと共に砂漠を彷徨う旅人達…。「水」を求めて生きる人々の...

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岸辺の唄 3 (ホーム社漫画文庫)

756(税込)

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岸辺の唄(ホーム社漫画文庫) 3巻セット(ホーム社漫画文庫)

岸辺の唄(ホーム社漫画文庫) 3巻セット

  • 今市子 著
  • 評価4.4
  • 税込価格:2,02118pt
  • 発送可能日:24時間

商品説明

人々の乾きを癒すという枯れない花を探す子供、生贄の少女を助けるため水の剣を盗もうとする二人の青年達、不思議なオアシスと共に砂漠を彷徨う旅人達…。「水」を求めて生きる人々の運命を描いた、荘厳なファンタジー集。
【収録作品】枯れない花/錆の泉/水の底の子供/峠の城の冷たい女王/罪人の丘/旅人の樹/旅人の靴/あとがき


【商品解説】

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 1 (0件)

紙の本

「トモがいない、トモがいっちゃった」

2017/05/20 12:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:きん☆ぎん☆すなご - この投稿者のレビュー一覧を見る

こういった良質なファンタジー物にはあまりお目にかかれない、貴重です。少々、難解ではあるが面白い。子供を授かろうとする若い夫婦トモとイケアの話と銀指族の設定は面白かった。

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2017/05/29 17:49

投稿元:ブクログ

オリエンタルファンタジーシリーズ第三作。
シリーズが進むに連れてエンとジンファが脇役に追いやられ、時には通りすがり程度にしか描かれないのが残念。
エンとスリジャは一緒になったようだけど(前作で触れられていた)その後どうなったのか、ジンファはいまだ独り身なのか、その辺も描いて欲しい。

それぞれの物語としては今さんらしくて満足。
厳しい土地柄で、様々な制約やしきたりがある中、人々が必死に、そして繋がりあって生きていく姿が描かれる。
鬼人という特異な存在も良い。他にも特異な民族も出てくる。
人間にも良い人、邪悪な人(それだけでは括れないが)がいるように、鬼人や他の民族にも様々な者がいる。
人間と他者との交流や愛情もあって、今さん流の生物多様性、生き方考え方価値観の多様性を描いているようにも感じる。