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戦争の日本古代史 好太王碑、白村江から刀伊の入寇まで(講談社現代新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/05/17
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社現代新書
  • サイズ:18cm/302p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-288428-0
  • 国内送料無料
新書

紙の本

戦争の日本古代史 好太王碑、白村江から刀伊の入寇まで (講談社現代新書)新刊

著者 倉本一宏 (著)

好太王碑が語る対高句麗戦惨敗の衝撃、壬申の乱と北東アジア情勢、藤原仲麻呂独裁政権の新羅征討計画、藤原道長らを襲った「刀伊の入寇」…。帝国日本の源流を探る研究者が、「戦争」...

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戦争の日本古代史 好太王碑、白村江から刀伊の入寇まで (講談社現代新書)

950(税込)

戦争の日本古代史 好太王碑、白村江から刀伊の入寇まで

864 (税込)

戦争の日本古代史 好太王碑、白村江から刀伊の入寇まで

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キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

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商品説明

好太王碑が語る対高句麗戦惨敗の衝撃、壬申の乱と北東アジア情勢、藤原仲麻呂独裁政権の新羅征討計画、藤原道長らを襲った「刀伊の入寇」…。帝国日本の源流を探る研究者が、「戦争」を軸に古代日本の対外関係を通観する。【「TRC MARC」の商品解説】

今日の近隣諸国との関係は、近現代史を追うだけではわからない!

好太王碑が語る対高句麗戦惨敗の衝撃。
史上最大の敗戦「白村江」。
壬申の乱と北東アジア情勢。
藤原仲麻呂独裁政権の新羅征討計画。
藤原道長ら平安貴族を襲った「刀伊の入寇」――。

話題作『蘇我氏』の著者が帝国日本の源流を探り、日本人の「異国」観がつくられていく過程を辿る、日本古代史の決定版!【商品解説】

好太王碑は何を語るか。白村江開戦の理由。藤原仲麻呂政権の新羅出兵計画……。「戦争」を軸に、古代日本の対外関係を通観する一冊。【本の内容】

目次

  • はじめに 倭国・日本と対外戦争
  • 第一章 高句麗好太王との戦い 四~五世紀
  • 1 北東アジア世界と朝鮮三国/2 百済からの救援要請/3 高句麗との戦い/4 倭の五王の要求
  • 第二章 「任那」をめぐる争い 六~七世紀
  • 1 百済の加耶進出/2 新羅の加耶侵攻/3 「任那の調」の要求
  • 第三章 白村江の戦 対唐・新羅戦争 七世紀
  • 1 激動の北東アジア情勢/2 新羅との角逐と遣隋使/3 唐帝国の成立と「内乱の周期」/4 白村江の戦/ 5 「戦後」処理と律令国家の成立
  • 第四章 藤原仲麻呂の新羅出兵計画 八世紀
  • 1 「新羅の調」/2 新羅出兵計画
  • 第五章 「敵国」としての新羅・高麗 九~十世紀

著者紹介

倉本一宏

略歴
〈倉本一宏〉1958年三重県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科国史学専門課程博士課程単位修得退学。博士(文学、東京大学)。国際日本文化研究センター教授。著書に「一条天皇」「壬申の乱」など。

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