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皇帝陛下の溺愛政策 (ヴァニラ文庫)

著者 能迅なのと (著)

過保護に育てられた侯爵家令嬢ラヴィーナは、幼馴染みの皇帝テオドールからいつまでも子ども扱いで、猫可愛がりに溺愛されるばかり。「きみがかわいすぎるからいけない」彼にもう子ど...

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商品説明

過保護に育てられた侯爵家令嬢ラヴィーナは、幼馴染みの皇帝テオドールからいつまでも子ども扱いで、猫可愛がりに溺愛されるばかり。「きみがかわいすぎるからいけない」彼にもう子どもではないと訴えた日から、蕩けるような甘い愛撫を与えられ、初めての快楽に戸惑いながらも抗えないラヴィーナ。そんな彼女に、予想外な求婚者が現れて──!?

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みんなのレビュー1件

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評価内訳

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電子書籍

印象が薄いのが弱点。

2017/08/07 00:35

2人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:tohoko - この投稿者のレビュー一覧を見る

初読みの作家さま。
なかなかいい感じで、まあまあの読み心地。
でも、読後の印象が凄く薄くて、何作か読んだ後に、表紙を見ても、どんな話だったか思い出せない…のが弱点かと思います。

両親と幼なじみに溺愛されて育った侯爵令嬢ラヴィーナ。
10歳年上の幼なじみ、国王テオドールは、傑物の美丈夫だが鉄面皮、傲慢と周囲に怖れられているのに、ラヴィーナを子どもだと思っているらしく、二人だけの時は、彼女を膝に載せて、めちゃめちゃに甘やかしてくる。
18歳にもなり、テオドールを男性として意識し始め、恋を自覚しつつあるラヴィーナだったが、彼も、両親も、周囲も、自分を子どもとしか見ていないらしく、自分から言い出すことはできないでいた。
そこへ隣国の第三王子から、ラヴィーナへの求婚が。
彼女にそれを告げられたテオドールは、泣き出したラヴィーナを慰め、愛していると手を伸ばしてくる。

お話はゆるゆるとしていて、本筋は、ラヴィーナのぴゅあぴゅあした揺れる揺れる恋心を楽しむのがメインです。
丁寧に丁寧に、ラヴィーナの心のひだを描いているので、なかなかゆるゆると恋情を楽しめましたが、正直、二人の恋の障害になっているのは、生い立ちによる近すぎる距離と、ラヴィーナの鈍感さ加減くらい。
なので、じれったいというよりは、ゆーるゆーるしてるなー、という感想です。
そのまんまですが、ゆるゆる悪くない、という読後感。
エロも甘くて可愛くて上品、量的にはやや控え目。
二人の年齢差が10歳もあるので、そのあたりが、幼なじみとしての関係性に違和感を落としているのかな。
サマミヤアカザさん、女の子が可愛くなりましたねー。
今の絵好きです。

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