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若い読者のための第三のチンパンジー 人間という動物の進化と未来(草思社文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/06/02
  • 出版社: 草思社
  • レーベル: 草思社文庫
  • サイズ:16cm/391p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7942-2280-0
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

若い読者のための第三のチンパンジー 人間という動物の進化と未来 (草思社文庫)

著者 ジャレド・ダイアモンド (著),レベッカ・ステフォフ (編),秋山勝 (訳)

チンパンジーとヒトは約98.4%の遺伝子が同じ。1.6%の違いが産みだした「人間」とはいったい何か、科学的に検討する。「人間はどこまでチンパンジーか?」に最新情報を取り入...

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若い読者のための第三のチンパンジー 人間という動物の進化と未来 (草思社文庫)

918(税込)

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商品説明

チンパンジーとヒトは約98.4%の遺伝子が同じ。1.6%の違いが産みだした「人間」とはいったい何か、科学的に検討する。「人間はどこまでチンパンジーか?」に最新情報を取り入れ、より読みやすくコンパクトにした一冊。【「TRC MARC」の商品解説】

ジャレド・ダイアモンド博士が一般向けに書いた最初の著作『人間はどこまでチンパンジーか?』(王立協会科学図書賞受賞作、新曜社)を、より多くの読者に読んでもらうべくダイジェスト。なぜ「人間」はほかの動物とここまで異なるのか? そもそも「人間」とは何か? という大テーマをさまざまな角度から考察。博士の思想のエッセンスがコンパクトに凝縮された一冊が文庫で登場!【商品解説】

目次

  • 三種のチンパンジーの物語/
  • 奇妙なライフサイクル/
  • 人種の起源/
  • 人はなぜ歳をとって死んでいくのか/
  • 言葉の不思議/
  • 芸術の起源/
  • 農業がもたらした光と影/
  • なぜタバコを吸い、酒を飲み、危険な薬物にふけるのか/
  • 最後のファーストコンタクト/
  • ひと晩でふりだしに戻る進歩/

著者紹介

ジャレド・ダイアモンド

略歴
1937 年ボストン生まれ。カリフォルニア大学ロサンゼルス校教授。進化生物学者、生理学者、生物地理学者。アメリカ国家科学賞受賞。著書『銃・病原菌・鉄』でピュリッツァー賞、コスモス国際賞受賞。同書は朝日新聞「ゼロ年代の50 冊」第1 位に選ばれた。

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みんなのレビュー2件

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評価内訳

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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

サルでもわかる・・・

2017/06/08 11:18

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

文化の多様性が消えていくということは私たちが生き残るために払わなくてはならない代償なのだろうか。人類の倫理規範は他の動物のものと比べて優れていると考えるのは驕りなのだろうか。共感の感情の基盤の研究を通して社会の暴力を減らす手立てを作る手助けとなって欲しいものだと考えさせられた。

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2017/09/27 20:13

投稿元:ブクログ

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