サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

2017年:上半期ランキング(~7/17)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 自然科学・環境
  4. 動物−植物相互作用調査法

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

動物−植物相互作用調査法
  • みんなの評価 5つ星のうち 未評価
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/06/09
  • 出版社: 共立出版
  • サイズ:21cm/138p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-320-05756-2
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

動物−植物相互作用調査法 (生態学フィールド調査法シリーズ)新刊

著者 内海 俊介 (著),中村 誠宏 (著),占部 城太郎 (編),日浦 勉 (編),辻 和希 (編)

野外で相互作用の調査をどのように行ったらよいのか? どのような考え方で研究を進めたらよいのか? 動物−植物の相互作用を対象にした野外研究の手法を解説。研究事例も紹介する。...

もっと見る

動物−植物相互作用調査法 (生態学フィールド調査法シリーズ)

2,376(税込)

ポイント :22pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

通販全商品!3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間:2017年6月22日(木)~2017年6月28日(水)23:59

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

野外で相互作用の調査をどのように行ったらよいのか? どのような考え方で研究を進めたらよいのか? 動物−植物の相互作用を対象にした野外研究の手法を解説。研究事例も紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

 ダーウィンがその著書『種の起源』の最後に記した自然の風景がある。それは,さまざまな種類の草花が生え,その上で虫が飛び回っているという,誰もが子どもの頃からよく知っている身近な自然である。そして,動物と植物が複雑に絡み合って維持される生態と,それが進化によって生まれてきたということの普遍性をある種の荘厳さをもって謳いあげている。本書は,この“古くからなじみ深い”動物と植物の相互作用をフィールドで紐解いていくための“現代”の調査研究の方法を包括的にまとめたものである。

 農林業,生態系管理,外来種対策,自然再生,気候変動の影響予測というように,自然と人の営みが密接に関係する場面は現代社会においてむしろ増えている。そのあらゆる局面で,この相互作用についての深い理解がさまざまな立場の人に共通基盤として求められる。そこで本書は,大学生・大学院生や,実務担当者,生徒指導にあたる学校教員のような幅広い立場の方に向けて執筆した。動物-植物相互作用に関する現代の基礎知識から始まり,フィールドでの調査法,生物多様性や生物群集に関するデータのまとめ方,調査実験計画の立て方,さらに,動物-植物相互作用に関連する最先端の研究トピックをもとに実際に調査研究を行うための実践例を豊富に解説している。特に,初めてフィールドで調査研究を行う人の道しるべになるよう心掛けた。「動物-植物相互作用」と銘打っているが,広く生態学の知識と方法論の全体像を理解するための入門書としても活用できるだろう。【商品解説】

目次

  • 第1章 動物-植物相互作用研究への誘い
  • 1.1 はじめに
  • 1.2 さまざまな生物間相互作用
  •   1.2.1 直接効果の種類
  •   1.2.2 間接効果の種類
  • 1.3 動物-植物相互作用を理解する意義
  • 1.4 地球上最大のグループ
  • 1.5 「動的な関係」を捉える
  • 第2章 トラップや動力を利用した昆虫採集法

著者紹介

内海 俊介

略歴
〈内海俊介〉北海道大学北方生物圏フィールド科学センター准教授。博士(理学)。専門は生態学、進化群集生態学。
〈中村誠宏〉北海道大学北方生物圏フィールド科学センター准教授。博士(理学)。専門は群集生態学。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー0件

みんなの評価0.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

生命科学・生物学 ランキング

生命科学・生物学のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む