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猫が見ていた(文春文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 14件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/07/06
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/226p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-16-790890-4
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

猫が見ていた (文春文庫)

著者 湊かなえ (著),有栖川有栖 (著),東山彰良 (著),柚月裕子 (著),加納朋子 (著),井上荒野 (著),北村薫 (著)

作家の家の庭に住みついた野良猫。同じマンションの住人の猫を密かに飼う女…。現代を代表する人気作家たちが愛をこめて贈る猫の小説、全7篇を収録。巻末に「オールタイム猫小説傑作...

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商品説明

作家の家の庭に住みついた野良猫。同じマンションの住人の猫を密かに飼う女…。現代を代表する人気作家たちが愛をこめて贈る猫の小説、全7篇を収録。巻末に「オールタイム猫小説傑作選」も収録。『オール讀物』掲載を文庫化。【「TRC MARC」の商品解説】

猫好きで鳴る人気作家7人が集結。
猫の小説7編を収録する文庫オリジナルのアンソロジー登場!
巻末には「猫小説オールタイム・ベスト」紹介も。

【収録作品】
「マロンの話」湊かなえ
「エア・キャット」有栖川有栖
「泣く猫」柚月裕子
「『100万回生きたねこ』は絶望の書か」北村薫
「凶暴な気分」井上荒野
「黒い白猫」東山彰良
「三べんまわってニャンと鳴く」加納朋子

「猫と本を巡る旅 オールタイム猫小説傑作選」澤田瞳子【商品解説】

猫を飼うふりを続けていた男の謎。同じマンションの住人の猫を密かに飼う女…7人の名手が書き下ろした猫の物語! 猫好き必読です。【本の内容】

収録作品一覧

マロンの話 湊かなえ 著 7−32
エア・キャット 有栖川有栖 著 33−56
泣く猫 柚月裕子 著 57−77

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評価内訳

紙の本

アンソロジーのテーマ

2017/09/19 22:45

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ドン・キホーテ - この投稿者のレビュー一覧を見る

著名作家による猫をテーマとしたアンソロジーである。昨今ペットブームであることは分かっているのだが、猫ブームだとは知らなかった。そこに乗っかったのがこの種のアンソロジーであろう。湊かなえ、柚月裕子、北村薫などの著名作家の作品を集めたものだ。

 総論を言えば、自分が関心のないテーマのアンソロジーは、やはりあまり面白くないというのが結論であろうか。本書のために執筆を依頼したものとも思えないので、猫に関する発表済みの小説を探してきたと考えられる。したがって、バリエーションには富んではいるが、無理もある。

 柚月裕子に期待したのだが、短過ぎて期待に応えるほどではなかった。以前何かのアンソロジーでは、検事シリーズの一部が掲載されていたので、同種の面白さを期待したのだが、そうは問屋が卸さなかったようだ。

 アンソロジーのテーマは、何となく付されているのではないということを考えるべきであった。

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紙の本

猫ネコねこ!!

2017/09/24 18:44

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あっちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

湊さんの作品からスタートし、ほっこり気分で進むかと思えば、えぐい内容もあったりする。それがいい!!いずれ人間はねこに支配されるのでは…という恐怖心を抱かせる様なホラーなんかもあっても良いかも、です。
続編あると良いな。

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2017/08/09 14:09

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2017/09/18 23:24

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2017/08/24 16:58

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2017/09/12 05:38

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