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いちまいの絵 生きているうちに見るべき名画(集英社新書)
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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 22件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/06/16
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: 集英社新書
  • サイズ:18cm/253p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-08-720888-7
  • 国内送料無料
新書

紙の本

いちまいの絵 生きているうちに見るべき名画 (集英社新書)

著者 原田マハ (著)

アート小説の旗手が、ピカソからダ・ヴィンチ、東山魁夷まで全26作品を取り上げ、画家の思い、メッセージ、愛や苦悩を、作家ならではの視点で綴る。カラー図版も多数収録。『青春と...

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商品説明

アート小説の旗手が、ピカソからダ・ヴィンチ、東山魁夷まで全26作品を取り上げ、画家の思い、メッセージ、愛や苦悩を、作家ならではの視点で綴る。カラー図版も多数収録。『青春と読書』連載に加筆し書籍化。【「TRC MARC」の商品解説】

アート小説の旗手として圧倒的人気を誇る原田マハが、自身の作家人生に強い影響を与えた絵画はもちろん、美術史のなかで大きな転換となった絵画を紹介。原田作品ではおなじみの名画も多数掲載!


【商品解説】

アート小説の旗手として圧倒的人気を誇る原田マハが、自身の作家人生に強い影響を与えた絵画はもちろん、美術史のなかで大きな転換となった絵画を紹介。原田作品ではおなじみの名画も多数掲載!【本の内容】

著者紹介

原田マハ

略歴
〈原田マハ〉1962年東京都生まれ。作家。「カフーを待ちわびて」で日本ラブストーリー大賞を受賞、デビュー。「楽園のカンヴァス」で山本周五郎賞、「リーチ先生」で新田次郎文学賞を受賞。

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評価内訳

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紙の本

マハさん

2017/09/07 07:15

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:トクちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

原田マハさん・・・同世代で地元・関学出身。
だからというわけじゃないけど、読むとストンと胸に入って、じんわりしみてくる感じ。
「いちまい」をひらがなにしたところも、なんだか良いです。
小説も良いけど、こういう分野でも、風景の見えてくる、本当に絵画を見に行きたくなる本。

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紙の本

自分だけの「いちまいの絵」をさがして

2017/09/29 07:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:夏の雨 - この投稿者のレビュー一覧を見る

最近の印刷技術は格段に進化しているから、絵画にしてもより本物の色合いに近い。
 そうはいっても、残念ながら、本物とは違う。全然違う。
 それは大きさのこともあるだろう、照明の具合も関係しているかもしれない。
 できれば、絵画は本物を見たい。
 『楽園のカンヴァス』や『暗幕のゲルニカ』といったアート小説で今や絶大の人気を誇る原田マハさんはかつて「アートの専門家」としてその関係の職業にも関わっていたから、世界のどこであっても、本物の絵画に触れてきた。
 原田さんのように恵まれていなくても、もしかして東京に住んでいるというだけで、本物の絵画に触れる機会はうんと多いはずだ。
 東京近郊に住んでいる人はそれだけでも幸福だといえる。

 原田さんのように海外まで足を伸ばして絵画に触れる機会こそなかったが、東京で開催された多くの美術展には出かけるようにしている。
 ピカソもゴッホもセザンヌもマネもモネもドガもフェルメールも、ルソーだって本物を見た。
 その度に心の琴線に触れてきたはず。
 そして、それらの名画の鑑賞をガイドしてきた多くの本があった。

 原田マハさんが著したこの本も、新しい名画鑑賞のガイド本に加わる。
 紹介されているのは26枚の「生きているうちに見るべき名画」たち。
 ただルノワールはないし、モディリアーニもない。
 色々な制限があったのだろうし、あくまでもこれは原田さんが薦める名画の数々。
 きっと本当の「いちまいの絵」は、自分だけのものとして、見つければいい。

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2017/09/15 12:16

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2017/10/15 08:14

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