サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 勉強法 AtoZ -効率的な学習方法から食事まで- ポイント5倍キャンペーン  ~4/27

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. 文庫の通販
  4. 一般の通販
  5. 集英社の通販
  6. 集英社文庫の通販
  7. 謎の独立国家ソマリランド そして海賊国家プントランドと戦国南部ソマリアの通販

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 36件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/06/22
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: 集英社文庫
  • サイズ:16cm/576p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-08-745595-3
文庫

紙の本

謎の独立国家ソマリランド そして海賊国家プントランドと戦国南部ソマリア (集英社文庫)

著者 高野秀行 (著)

【講談社ノンフィクション賞(第35回)】【梅棹忠夫・山と探検文学賞(第3回)】内戦が続き、無数の武装勢力が跋扈するソマリア。その中に、独自に武装解除した独立国ソマリランド...

もっと見る

謎の独立国家ソマリランド そして海賊国家プントランドと戦国南部ソマリア (集英社文庫)

税込 1,012 9pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

【講談社ノンフィクション賞(第35回)】【梅棹忠夫・山と探検文学賞(第3回)】内戦が続き、無数の武装勢力が跋扈するソマリア。その中に、独自に武装解除した独立国ソマリランドがあった。世界一危険なエリアに飛び込んだ著者が、ソマリランドの真実を伝える、衝撃のルポルタージュ。【「TRC MARC」の商品解説】

内紛の絶えない地域で民主主義を成立させる国がある、その名はソマリランド。国際社会で国として認められていない“そこ”に潜む謎を探るべく現地へ! 講談社ノンフィクション賞受賞作。(解説/野村進)


【商品解説】

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー36件

みんなの評価4.5

評価内訳

紙の本

行ってみたく……はならない。

2018/07/26 03:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:トニー - この投稿者のレビュー一覧を見る

クレイジージャーニーで著者を見ていて気になったので文庫化を機会に読んでみた。
ソマリランドの人々も著者の高野さんも無茶苦茶だ。当たり前のように葉っぱを嗜み当たり前のようにラリって徘徊する高野さん。そして怒鳴るように話し、急かし、人の話を聞かないソマリランドの人々。
モガディシュの美人ハムディ以外にまるで癒しがない。
しかし、ソマリアが遠くから眺めるには興味深い国だと教えてくれる面白い一冊だった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

必読

2017/08/20 21:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ら君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

日本で知る一般的な情報が、必ず正しいとは限らないことを思い知りました。
また、深く分け入らなくては、その土地のことは理解しきれないとも感じました。
著者のガッツに感動しました。
ソマリ人とは今迄もこれからもご縁はないと思いますが、ひっそりと応援していきます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

こんな国があるなんて

2017/07/24 17:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:HIRO - この投稿者のレビュー一覧を見る

あまり期待しないで読み始めたが、内容が非常に分かりやすく、しかも面白い。
表現が日本の戦国時代にたとえられて非常に分かりやすかった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

謎の独立国家・海賊国家っていったいどういうことと思った人は読んで損なし

2017/07/07 21:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くりくり - この投稿者のレビュー一覧を見る

やっと文庫になりました。謎の独立国家ソマリランド潜入記。
独立国家とは実は認められていないのだが、潜入してこそ「独立国家」であると確信を深めた高野氏。
ソマリアと言えば海賊や、内紛が泥沼化しソマリア国内でも無法地帯と化していると報道されている。映画「ブラックホークダウン」でも描かれていた、アメリカ軍隊も手がつけられずに撤退を余儀なくされた国ソマリア。その西に平和国家として自称独立国家であると宣言したソマリランド。「一体どういうこと」と高野氏は、秘境を踏破する指名感に基づき潜入する。
世界は広い、いろいろな文化がある。特に「氏族社会が紛争のもとであり、氏族社会の契約が紛争解決の鍵であった」そのことがよくわかる。ソマリランドは国際社会から無視されている。しかし、「無視していたから和平と民主主義が実現した」と現地の人は言う。一体どういうことか、レビューで一言では説明できない。文化と価値観が違うからだ。「一体どういうこと?」と思った人はぜひ読んでもらいたい。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2017/08/15 22:10

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2019/11/14 12:31

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2019/03/26 22:26

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/07/03 12:48

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/05/26 19:50

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/08/20 20:19

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2020/07/09 09:32

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2020/02/15 19:46

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2020/09/08 23:12

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2020/01/24 22:19

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/09/21 21:31

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。