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超入門資本論(日経ビジネス人文庫)
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超入門資本論 (日経ビジネス人文庫)

著者 木暮太一 (著)

この世を牛耳る資本主義のルールを解き明かしたマルクスの名著「資本論」。その3つのエッセンスを解説し、この先、資本主義のルールの中でどう戦い、生き残っていけばいいのかを、「...

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超入門資本論 (日経ビジネス人文庫)

918(税込)

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商品説明

この世を牛耳る資本主義のルールを解き明かしたマルクスの名著「資本論」。その3つのエッセンスを解説し、この先、資本主義のルールの中でどう戦い、生き残っていけばいいのかを、「資本論」の活用方法とともに紹介する。〔ダイヤモンド社 2014年刊の加筆修正〕【「TRC MARC」の商品解説】

マルクス経済学は「共産主義の経済学」ではなく、
働く人ほど知っておくべき、資本主義社会のルールである――

フジテレビ「とくダネ! 」のレギュラーコメンテーターとしてもおなじみの著者が
マルクス「資本論」を忙しい現役世代むけにやさしく解説します!



☆「年収1000万円サラリーマンが「しんどい」のはなぜ?」
「景気がよくなっても、給料が上がらない理由」
「3日間煮込んだカレーと、30分でつくったカレー、高いのはどっち?」
「なぜ医者の給料は高いのか」

本書では、こんな身近なネタを取っかかりとして、150年前のあの名著のエッセンスを紹介します。

「カイジ」シリーズで一躍有名となった著者ですが、
富士フイルムやリクルートなどでの実務経験をもとに、
難解な経済理論をわかりやすく書き下す手腕に定評があります。
なかでも、「実社会で一番役に立つ経済学」として挙げているのが、『資本論』です。

本書は、教養として「資本論」を知っておきたい方のほかにも、
ビジネスに「資本論」を生かしたい方まで、 広く使える超訳本です。

著者は「カイジ」シリーズで一躍有名になりましたが、もともと、難解な経済理論をわかりやすく書き下す手腕に定評があります。【商品解説】

目次

  • はじめに 年収1000万会社員はなぜ「しんどい」のか
  • 第1章 なぜペットボトルのジュースは150円なのか?
  • 第2章 年収1000万円でも生活がカツカツになる本当の理由
  • 第3章 利益を求めるほど会社は厳しくなる
  • 第4章 なぜパソコンの値段は下がり続けるのか?

著者紹介

木暮太一

略歴
経済入門書作家、経済ジャーナリスト
1977年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、富士フイルム、サイバーエージェント、リクルートを経て、ビジネス書作家として独立。実務経験者ならではのわかりやすい解説が人気をよび、企業や大学での講演も多数。

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