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君に恋をするなんて、ありえないはずだった そして、卒業(宝島社文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 9件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/07/06
  • 出版社: 宝島社
  • レーベル: 宝島社文庫
  • サイズ:16cm/313p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8002-7463-2
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

君に恋をするなんて、ありえないはずだった そして、卒業 (宝島社文庫)

著者 筏田かつら (著)

不器用すぎる靖貴と恵麻の恋。靖貴は遠くの大学を受けることを考え始め…。地味系眼鏡男子と派手系ギャルのすれ違いラブストーリー、完結。ふたりのその後を描く「春休み編」も収録。...

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君に恋をするなんて、ありえないはずだった そして、卒業 (宝島社文庫)

691(税込)

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商品説明

不器用すぎる靖貴と恵麻の恋。靖貴は遠くの大学を受けることを考え始め…。地味系眼鏡男子と派手系ギャルのすれ違いラブストーリー、完結。ふたりのその後を描く「春休み編」も収録。『小説家になろう』掲載を書籍化。【「TRC MARC」の商品解説】

女優・歌手 上白石萌音も感動!
「最後の一行のその後も、ずっと物語の中に居たいと思った」

累計13万部突破のムズキュン青春ラブストーリー
最底辺眼鏡男子と派手系美少女の恋物語、完結!

普通に過ごしていれば、接点なんてなかったはずの飯島靖貴と北岡恵麻。
徐々に仲良くなり、「好き」という気持ちも芽生え始めていたところで、恵麻が友達に放った陰口を靖貴は耳にしてしまう。
すれ違ったまま向かえた一月、大学受験を控えた靖貴は「遠くの大学を受ける」という選択肢を考え始めて……。
不器用すぎる二人の恋は、どう卒業を向かえるのか。二人のその後を描く「春休み編」も収録。
【本の内容】

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みんなのレビュー9件

みんなの評価4.4

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

後日談の中エピソードの数行だけは蛇足感…

2017/08/08 20:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しょうちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

前作がとても良くて、ずっと予約していました。
感想を言えば、本当によかった!

それまでの「じれったい!」という展開から一転、後半に誤解が解けたあとの展開はドドドド・・・と勢いがつきすぎた感もありますが、あまりモタモタしてると話がだれてくるのでそれでいいかな、と…

主人公の決断には「あー、なんでそうする!」と怒りたくもなりましたが…当事者の気持ちになると、私でもそういう結論を選んでもおかしくないなと思ったり…笑


後日談もとてもよかったのですが…
宿泊のシーンは、もっとあっさりしていいのに…と思いました。それまでが初々しく、いじらしく、かわいらしかった2人だっただけに、急にそういう展開になると拍子抜け…
(描くにしても、あっさりと描いてほしかったな)
女性側の気持ちとしては「うーん、情緒がない…」と…(男子高生的な展開…)

前編は読みやすく、周囲にも勧めやすかっただけに、後編(というより、後日談)は蛇足感がありました。

そこがちょっと残念かな…
「学校などに薦めにくくなった」という点で、マイナス1です。

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2017/10/09 22:56

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2017/07/11 16:10

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2017/10/06 08:16

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2017/07/27 21:32

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2017/07/13 21:50

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2017/08/02 10:55

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2017/07/31 00:12

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