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江戸の親子 父親が子どもを育てた時代
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/07/11
  • 出版社: 吉川弘文館
  • サイズ:19cm/243p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-642-06728-7
  • 国内送料無料

紙の本

江戸の親子 父親が子どもを育てた時代 (読みなおす日本史)新刊

著者 太田 素子 (著)

家の継承に重きをおく江戸時代、父親は主体的に子育てに関わった。下級武士の日記から、成育儀礼、年中行事、遊びや手習い、病の心配と死の悲しみなどを読み解き、近世の親子関係と子...

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江戸の親子 父親が子どもを育てた時代 (読みなおす日本史)

2,376(税込)

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商品説明

家の継承に重きをおく江戸時代、父親は主体的に子育てに関わった。下級武士の日記から、成育儀礼、年中行事、遊びや手習い、病の心配と死の悲しみなどを読み解き、近世の親子関係と子育ての実態に迫る。〔中央公論社 1994年刊の再刊〕【「TRC MARC」の商品解説】

家の継承に重きをおく江戸時代、父親は主体的に子育てにかかわった。下級武士の日記から、子どもの誕生、成育儀礼、年中行事、遊びや手習い、病の心配と死の悲しみなどを読み解き、親子関係と子育ての実態に迫る。【商品解説】

家の継承に重きをおく江戸時代、父親は主体的に子育てにかかわった。下級武士の日記から、子どもの誕生、成育儀礼、年中行事、遊びや手習い、病の心配と死の悲しみなどを読み解き、親子関係と子育ての実態に迫る。【本の内容】

目次

  • はじめに/序章 楠瀬大枝日記『燧袋』の世界(楠瀬大枝の半生とその時期区分/化政期の土佐城下と下級武士社会)/家制度下における結婚と子ども(「青年」の予兆/妻楯「子無きは去る」一つの形/家族をめぐる城下の「事件」)/子どもの病と死(死別に際して現れる親子の情愛/マビキ禁令と乳幼児死亡の管理/家意識と亡児への愛惜―銀次郎の死)/城下町の暮らしと子ども(狂歌に歌われた子ども/子どもと年中行事/成育儀礼と子どもをめぐる社交)/教え学ぶ風景―手習い塾・藩校・サロン(娘たちの手習いと手習い塾/藩校と武士の修業/留学と医者修業/親族結婚と女中奉公―娘たちの進路)/江戸時代の子育てと『燧袋』(子育て書の時代/家の継承と子育て)/補論

著者紹介

太田 素子

略歴
〈太田素子〉1948年東京都生まれ。お茶の水女子大学大学院人文科学研究科修士課程修了。和光大学教授。著書に「子宝と子返し」「近世の「家」と家族」など。

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