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「日出づる国」の山と海 大和・出雲・伊勢「東西」「天地」の信仰軸
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/07/15
  • 出版社: サンライズ出版
  • サイズ:19cm/268p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-88325-618-1
  • 国内送料無料

紙の本

「日出づる国」の山と海 大和・出雲・伊勢「東西」「天地」の信仰軸

著者 伊藤 通子 (著)

「日出づる国」日本の「東西観(東西信仰)」と、天地を結ぶ「柱を建てる」祭祀は、どのように生まれ、受け継がれてきたのか。諏訪大社の御柱祭、出雲大社の高層神殿、伊勢の夏至と冬...

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「日出づる国」の山と海 大和・出雲・伊勢「東西」「天地」の信仰軸

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商品説明

「日出づる国」日本の「東西観(東西信仰)」と、天地を結ぶ「柱を建てる」祭祀は、どのように生まれ、受け継がれてきたのか。諏訪大社の御柱祭、出雲大社の高層神殿、伊勢の夏至と冬至の太陽などからそのルーツをたどる論考。【「TRC MARC」の商品解説】

聖徳太子はなぜ我が国を「日出づる国」と称したのか。東と西を聖なるものとする「東西信仰」と、天地を結ぶ「柱を立てる」祭祀は、どのように生まれ、受け継がれてきたのか。纒向遺跡や土偶「縄文のビーナス」、諏訪大社の御柱祭、出雲大社の高層神殿、伊勢における夏至と冬至の太陽などから、そのルーツを探り、それらが生み出した生活文化「神道」と稲作との密接な関係にふれる画期的な論考。【商品解説】

目次

  • 序 章 「日出づる国」へようこそ
  • 第一章 「日出づる国」の成立
  • 第二章 「太陽を仰ぎみること」信仰のルーツ
  • 第三章 「柱を立てること」――もう一つのルーツ
  • 第四章 「柱を立てること」――その発展
  • 第五章 出雲大社――西の聖地
  • 第六章 伊勢神宮――東の聖地
  • 第七章 生活文化の中の固有信仰――神道

著者紹介

伊藤 通子

略歴
〈伊藤通子〉1946年東京生まれ。恵泉女学園短期大学英文科卒業。社団法人日本観光通訳協会会員。著書に「スペイン語で伝える日本」「英語で伝える日本」「伊勢神宮」など。

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