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Studies in Middle and Modern English Historical Variation
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  • カテゴリ:研究者
  • 発売日:2017/07/05
  • 出版社: 開拓社
  • サイズ:21cm/142p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:978-4-7589-2249-4
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

Studies in Middle and Modern English Historical Variation (Studies in the History of the English Language)

著者 谷 明信 (編),ジェニファー・スミス (編)

18世紀の散文、ICAMETコーパス、シェイクスピア、パストン家の書簡集、チョーサーを対象に、形態論、統語論、語用論、文体論の問題を考察。現代英語の歴史的変異を明らかにす...

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Studies in Middle and Modern English Historical Variation (Studies in the History of the English Language)

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商品説明

18世紀の散文、ICAMETコーパス、シェイクスピア、パストン家の書簡集、チョーサーを対象に、形態論、統語論、語用論、文体論の問題を考察。現代英語の歴史的変異を明らかにする。【「TRC MARC」の商品解説】

コーパス利用により、現代英語に関わる歴史的変異を解明する6編からなる論文集。18世紀散文、ICAMETコーパス、シェークスピア、パストン家書簡集、チョーサーを対象に、その形態論、統語論、語用論、文体論の問題を解明する。6編は、否定接頭辞の競合、定型節と非定型節補文の競合、if節の直説法・接続法・法助動詞の分布、同義的2動詞のcomment clauseの発達、および18世紀散文の文体を議論する。【商品解説】

目次

  • Introduction / Akinobu Tani ; Jennifer Smith
  • Some Considerations of Affixal Negation in Shakespeare / Hiroshi Yonekura
  • The Development of a New Infinitival Construction in Late Middle English:The Passive Infinitive after Suffer / Mayumi Sawada
  • Functional and Semantic Constraints on Forms of the Verb Phrase in Late Middle English If‐Clauses / Namiko Kikusawa
  • Think and Trow in the Paston Letters / Naoki Hirayama
  • Chaucer’s Comment Clauses with Reference to Trowe and Wene / Yoshiyuki Nakao
  • Properties of English Prose in the Eighteenth Century / Kazuho Mizuno

著者紹介

谷 明信

略歴
兵庫教育大学大学院教授。英国グラスゴー大学PhD。研究分野は英語学、英語史で、特に中英語(1100-1500)の語彙と文体を中心に研究を行う。英語史教育、コーパス言語学、マザーグースの英語にも関心を持つ。最近の論文として、「英語教員養成課程における英語史」(『これからの英語教育-英語史研究との対話-』(大阪洋書、2016年))、“Revisiting the loss of the verb wit in comparison with know” in Phases of the History of English (2013, Peter Lang)、「Caxtonにおける動詞witの命令構造を含む談話標識」(『15世紀の英語-文法からテキストへ-』(大阪洋書、2013))、“The word pairs in Chaucer’s verse in comparison with those in his prose” in Noam Chomsky and Language Descriptions (2010, John Benjamins) などがある。

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