サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

お買い物金額分全額還元祭(~1/6)

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 第4回 丸善ビジネススクール~12人の先達に学ぶ~ ポイント5倍キャンペーン(~1/13)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

噓つきアーニャの真っ赤な真実(角川文庫)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 299件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2004/06/25
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 角川文庫
  • サイズ:15cm/301p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-375601-8

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

文庫

紙の本

噓つきアーニャの真っ赤な真実 (角川文庫)

著者 米原 万里 (著)

【大宅壮一ノンフィクション賞(第33回)】【「TRC MARC」の商品解説】

もっと見る

噓つきアーニャの真っ赤な真実 (角川文庫)

605(税込)

嘘つきアーニャの真っ赤な真実

497 (税込)

嘘つきアーニャの真っ赤な真実

ポイント :4pt / 紙の本より108おトク

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
iOS EPUB 4.0MB 無制限
Android EPUB 4.0MB 無制限
Win EPUB 4.0MB 無制限
Mac EPUB 4.0MB 無制限

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

掲載中の特集

ためになる本をテーマに10作品以上をラインナップしています。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー299件

みんなの評価4.5

評価内訳

紙の本

政治に翻弄された少女たちを通じて描く、見事な東欧現代史

2006/10/09 08:11

12人中、12人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:yukkiebeer - この投稿者のレビュー一覧を見る

1960年代、マリはプラハのソビエト学校に通う日本人少女だった。同級生の中でもとりわけ仲がよかったのは3人の女の子たち。共産主義者の親とともに亡命してきたギリシア人のリッツァ。ルーマニアの外交官の娘アーニャ。そしてボスニア・ムスリム系ユーゴスラビア人のヤスミンカ。本来ならば無邪気で無垢な少女時代を送るはずの彼女たちは、鉄のカーテンの「向こう側」に身を置く者の宿命として、大人たちの政治的思惑とともに生きざるを得なかった。
 そして90年代、東欧を一気に襲った民主化の大きなうねりの後、マリは3人のその後を訪ねて歩くことにした。3人の旧友たちはどんな大人になっていたのか…。

 今年5月に亡くなった米原万里氏の著作を私が手にするのはこれが初めてではありません。しかし残念ながらこれ以前に触れた書は、どうにも露骨な下ネタが多くて、おもわず引いてしまうようなものが多く、本書も食わず嫌いなままきてしまっていました。

 しかしこの大宅壮一ノンフィクション賞受賞のエッセイは違いました。1960年代にプラハのソビエト学校で机を並べた3人の個性的な同級生たちのその後を通して、現代東欧民衆史を鮮やかに切り出してみせる名エッセイです。「アーニャの嘘」に隠された真実を追う過程は、日常のささいな謎を解き明かしていく北村薫のミステリーを読むような高揚感と、真実の持つ悲しさとを味わわせてくれます。

 ですが、30年近い時を経て知る旧友たちの真実は、それでもまだ確たる真実とはいえないのかもしれません。ひとつのものをある一方向から見たものでしかないのかもしれない、というやりきれなさも感じます。アーニャの一家のその後の経緯をどう見るか、真実はひとつであるはずなのに、兄のミルチャの言い分、アーニャの母の言い分、そしてまたアーニャ自身の言い分はまるで違います。彼ら家族は互いに心にわだかまりを抱えて今を生きています。過去において共産主義とどう向き合ったのか、その度合いによって生まれた心の亀裂は、共産主義が終焉した後も決して埋まりません。

 家族を引き裂いたまま共産主義は去っていったということを、痛ましくも感じさせる少女たちの物語です。
 確かに名著です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

マリの親友それぞれが歩いた人生の道を思うと、胸に迫るものがあります。実に読みごたえのある一冊でした。

2010/01/05 00:07

8人中、8人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:東の風 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ギリシャ人のリッツァ、ルーマニア人のアーニャ、ユーゴスラビア人のヤースナ。著者が10歳から14歳の五年間を過ごしたチェコスロバキアのプラハ、その八年制ソビエト学校の親友たち。お互いにまだ子ども同士だった彼女たちとの交流と、彼らと三十年ぶりに再会した時のことを綴っていくなかで、民族意識と愛国心、それぞれの人生の変転が鮮やかに立ち上がってくるノンフィクション作品。

 <まだ一度も仰ぎ見たこともないはずのギリシャの空のことを、「それは抜けるように青いのよ」と誇らしげに>言うリッツァ。「あなたは、チースタヤ(純粋な、生粋の)ルーマニア人?」と、相手は軽い冗談のつもりで言ってるのに、目をつり上げて怒りまくるアーニャ。学校の地理の時間、見事なプレゼンテーションで祖国ユーゴスラビア連邦のことを語っていくヤスミンカ(ヤースナ)。異国の地にあるからこそ余計に、自国と自分の民族を誇りに思う子ども時代の彼女たち。日本人のマリの目を通して、そうした彼らの心情が生き生きと活写されていたのが、まず、素晴らしかったなあ。自分でもどうにもならない望郷の思い、自分を自分たらしめているアイデンティティーとしての民族意識が、後半の再会の場面へとつながっていくところ。読みごたえ、ありましたねぇ。

 収録された「リッツァの夢見た青空」「嘘つきアーニャの真っ赤な真実」「白い都のヤスミンカ」それぞれに、冒頭のシーンが何らかの形で三十年ぶりの再会のシーンにつながるところも、印象深いですね。<「ハハハハ、ザハレイドウが走っとるわ、走っとる」>という一行からはじまる冒頭の場面が、後半、奇跡の一瞬のように再現される表題作など、殊に魅力的。目頭が熱くなりました。ちなみに、ソビエト学校時代のアーニャが写った写真が、“米原万里”を特集した『ユリイカ』に載っています。

 でも、収録された三篇の中、私が最も魅力を感じたのは、おしまいの「白い都のヤスミンカ」でした。最初は近寄りがたい存在だったヤスミンカが、「ヤースナと呼んで」とマリに近づいてくる出会いのシーン、ヤースナのパパが語る思い出話(この話がまた、すごくいいのです)、「私の神様は、これ!」と言ってヤースナが突き出した北斎の絵。著者の心の中にあるヤースナとの色んな思い出が、後半、ユーゴスラビア連邦崩壊に端を発する多民族戦争の中にあって翻弄されるところ。はらはらしながら頁をめくっていくしかなかった。

 そして、三つの作品すべてで感じた、国も違えば民族も違うマリと彼女たちが再会するシーンの素晴らしさ、彼女たちが見せる喜びの大きさ。異国でともに少女時代を過ごした彼らの強い心の絆が自然伝わってくる再会の場面は、特に胸に迫るものがありました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

3人の少女の姿がそのまま世界を映し出す鏡のようだ。

2004/08/13 00:04

7人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぶんこ虫 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 東西冷戦中、ベルリンの壁が崩壊する前の、東欧社会、なんて興味を向けたこともなかった気がする。まだ、社会主義の理想を多くの人々が信じていたころ、東欧チェコスロバキアのプラハにソビエト学校なんてものがあり、そこで世界各国の子供達が学んでいたなんて、しかも、その中に日本人がいたなんて、想像をはるかに超えた話だ。
 ここでは3つの物語が語られている。著者のソビエト学校時代の友人たち。やがて日本に帰った著者が、長い年月を経て、もう一度彼女達に再会するまでの物語だ。ギリシャ人でありながら、ギリシャを見たことのないリッツァ。ルーマニアの高級官僚の娘アーニャ。ユーゴスラビア人のヤスミンカ。…冷戦後、彼女達が暮らす国々は、急激な社会変革や民族紛争を引き起こすことになる。
 「白い都のヤスミンカ」は3話の中でもっとも痛切な物語だ。その昔、ベオグラードの美しさに魅了されてトルコ軍が町への攻撃を断念した、という逸話には、何か人間性への信頼のようなものが内包されていると思う。けれど、昔話ではない現代、20世紀の終末に、アメリカとNATOはついにベオグラードを爆撃した。「明日にも命の危険にさらされるかもしれない、恐ろしくてたまらない。けれど、国を捨てようとは思わない。たくさんの友人、知人、隣人と築いてきた日常を捨てることはできない」…まだ爆撃される前のベオグラードで再会したヤスミンカの言葉が痛切に胸に響く。
 この本を読んで、世界に絶えることのない戦争というものの理不尽さを思わずにはいられない。民族、宗教、思想の違いが、どうしてこんなにも果てしない争いを生むのだろう。どうして人々をこんなにも苦しめ、悲しませてもなお、戦争は終わらないのだろう、と。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

可愛くて切ない東欧史

2015/05/05 12:57

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アムちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者の万里さんは10年ほど前、急逝されましたが当時からずうっと気になっていました。テレビでもある時はワイドショーのコメンテーター、ある時は同時通訳として度々お見かけしましたが、一種余裕というか大人物の大らかさが異色で、彼女のバックボーンは何なんだろうと思っていました。幼い頃、東欧に住んでいたので、ロシア語が達者ということだけは知っていました。
この本とは書店での特設コーナーであいました。東欧の雑貨本の中にピンクのカバーが可愛らしく、御縁を感じ、購入しました。
東西冷戦時代の真っ只中、プラハのソビエト学校に通う著者と3人の友達との交流とその後。少女達の学校生活は可愛らしく、微笑ましく、ピンクのカバーに相応しい内容です。でも彼女達のそれからはソビエト崩壊後の激動の現代史に直結しています。3人の少女の母国、ギリシャ・ルーマニア・ユーゴスラヴィア、様々な問題を現在も抱えています。国籍だけでなく民族問題も抱えるこの地域は日本人にははっきりいって難しい。日本人のマり(著者)とリッツア、アーニャ、ヤスミンカ、それぞれ30年後再会しますが、それはそのまま、東欧史を語る上でも貴重なノンフィクションでした。
惜しくも亡くなりましたが、この本を残してくれた万里さんはやっぱり素敵な方でした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

まるで小説

2016/01/25 13:55

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:メロリーナ - この投稿者のレビュー一覧を見る

まるで小説を読んでいるようだった。それも、とびっきりのを。プラハでの少女時代の話。共産主義の親を持つ、様々な国の子との交流。国の事情で急に帰国した子がいたり(ソ連と中国の緊張など)、そういう出来事を通してもこの時代の情勢がわかる。でも、やはり、東欧。三十年後、著者はプラハの学校で仲の良かった友人たちを探しに東欧へ。ソ連崩壊後、時代に翻弄された彼女たちの人生。この本は激動の東欧史であり、ミステリであり、友情の物語だった。最高!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

何度も何度も読み返しました

2016/11/03 16:52

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たいこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

それだけの深い味わいと価値のある贅沢なエッセイでした。これからも折に触れて繰り返し読むことでしょう。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

「東欧ジョーク集」愛読者としては・・・・

2016/12/29 02:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オカメ八目 - この投稿者のレビュー一覧を見る

江戸落語を、しっかりと聴き込むと、江戸の人たちの人情や心理の動きが判るように、本書を「東欧ジョーク集」好きの私が読むと『ああ! あのジョークたちは、こんな人情や心理の動きの中から、ひねり出されたんだ!!』と強く感じた次第だ。 「東欧ジョーク」とは、そりゃ中には「かわいい」のもあるが、平均的に洒落がキツくて、激辛で、こころ優しき人等は、下手すりゃ「笑い死ぬ」かもなと言う位の凄さがある。 旧・東欧とは、そりゃ自然も厳しいかもしれないが、「政治的災害」の厳しい所らしい。 そんな中での「東欧ジョーク」の故郷の現実の話。 また、文体が、締まってていい。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

人と人は違うということ

2008/07/23 23:16

10人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:helmet-books - この投稿者のレビュー一覧を見る

最近地元を歩いていてよく思うのが、
以前にも増して外国人が増えたこと。

東京ならわかるとしても、
この千葉の田舎町でとなるとなんだか不思議だ。

アジア系の労働者が、
工場行きのバスに乗って行くのを見たことは何度もあったが、

今日は、白人の典型的な若い女の子(肌が白くて金髪で目が青い)が、
日本人のお婆ちゃんと、一言も交わさずに歩いていた。

なんでこんな何にも無いところにと思いながら、
横目でチラチラと観察していた。

そういえば、以前ニューヨークに住んでいたとき、
道に迷い、ふと気がつくとユダヤ人街に紛れ込んでいて、

しかも、日曜だったので教会にでも行くのであろうか、
たくさんのユダヤ人がぞろぞろとおそろいのスタイルで、

僕の前を通り過ぎていった。

こうやって、外見から人種の違いを認識し区別していくと言うのは、
差別とは呼ばないのだろうが、こんなことがきっかけで人種差別と言うモノが発生するのだろう。

今回の作者、米原万里は、
当時のチェコスロバキアの在プラハ・ソビエト学校に、
小さい頃5年間通っていた。

そして、そこで当時感じた文化のギャップや、
当時の時代背景を題材に、主人公マリとして登場してくる。

当時の時代背景と言うモノが悲惨で、
共産主義に振り回されている人民が、マリの友達でもあった。

マリが日本に帰国してから数年が経った時、
チェコの社会情勢が悪くなったと耳にする。

友達とも連絡が取れなくなったことを心配に思い、
再会を信じ再び、チェコスロバキアに戻ることに。

そして感動の再会。
そこで、語り合った空白の期間には、

悲しいほどの人間ドラマがあった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2006/10/06 16:45

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/09/16 21:40

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2004/10/10 22:30

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/09/03 08:47

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2004/11/07 14:23

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/05/07 09:33

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/01/27 04:02

投稿元:ブクログ

レビューを見る

角川文庫 ランキング

角川文庫のランキングをご紹介します一覧を見る
×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。