サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

2017年間ランキング

【HB】丸善日本橋店×hontoブックツリー ~12人の賢者に学ぶ!~日本橋ビジネススクール(~1/13)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 新書・選書・ブックレット
  4. 競争社会の歩き方 自分の「強み」を見つけるには

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

競争社会の歩き方 自分の「強み」を見つけるには(中公新書)
競争社会の歩き方 自分の「強み」を見つけるには(中公新書) 競争社会の歩き方 自分の「強み」を見つけるには(中公新書)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 17件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/08/21
  • 出版社: 中央公論新社
  • レーベル: 中公新書
  • サイズ:18cm/235p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-12-102447-3

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
新書

紙の本

競争社会の歩き方 自分の「強み」を見つけるには (中公新書)

著者 大竹文雄 (著)

日本では否定的にとられがちな競争は、自分の強みを見つけ、社会を活性化させる機会でもある。チケット転売問題から、政府が取り組む女性活躍推進、社会保障給付の問題まで、競争社会...

もっと見る

競争社会の歩き方 自分の「強み」を見つけるには (中公新書)

886(税込)

競争社会の歩き方 自分の「強み」を見つけるには

756 (税込)

競争社会の歩き方 自分の「強み」を見つけるには

ポイント :7pt / 紙の本より130おトク

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

日本では否定的にとられがちな競争は、自分の強みを見つけ、社会を活性化させる機会でもある。チケット転売問題から、政府が取り組む女性活躍推進、社会保障給付の問題まで、競争社会を生き抜くための大きなヒントを探る。【「TRC MARC」の商品解説】

怒った人は、リスクを過小に評価し、悲しんでいる人は利益を重視して他者と協力しなくなる。感情が経済行動にどう影響するかを理解すれば、競争社会を有利に生き抜けるかもしれない。競争社会というと、日本では否定的にとられることが多い。しかし、「競争が少ないと、自分の本当の長所を知ることができない。競争のおかげで私たちは自分の長所を見つけることができる。私たちは、下手に自分探しをするよりは、競争にさらされたほうが、自分の長所を知って創意工夫ができるようになるはずだ」と著者は言う。需給バランスを満たすルール作りの難しさがよくわかるチケット転売問題から、国が取り組む女性活躍推進、社会保障給付の問題まで。競争社会が抱える課題にヒントを与える一冊。【本の内容】

NHKオイコノミアでおなじみの経済学者・大竹先生による中公新書第三弾。経済学が教える、競争社会で自分の強みを活かす考え方とは【本の内容】

著者紹介

大竹文雄

略歴
〈大竹文雄〉1961年京都府生まれ。大阪大学大学院経済学研究科博士前期課程修了。同大学社会経済研究所教授。同大学博士(経済学)。著書に「日本の不平等」「競争と公平感」など。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー17件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

おもしろい

2017/09/30 22:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なつめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

競争というキーワードで分析している点が、少しおもしろい。チケットの転売の例など、少し納得できないところもある。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

競争は善

2017/10/10 11:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

現代を競争社会と捉え、あくせく生きるのではなく正しい情報分析により流れに乗り、柔軟に対応しながら上手に生きることを言いたいのかな?

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

思い込みを正す行動経済学の視点

2017/10/26 21:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:つばめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

今年のノーベル経済学賞を受賞したのは、米国の行動経済学者、R・セイラー教授である。行動経済学とは、経済実験や心理学および他の社会科学から得られる現実の人間の意思決定に関する洞察を経済学に取り込んだ学問である。タイトルの「競争社会の歩き方」からは、ぎすぎすした競争社会をいかにストレス少なく上手に世渡りしていくかを指南した書物を想像される向きもあろうかと思うが、内容は全く異なるソフトな内容である。行動経済学の研究成果に基づき、チケット転売問題、家電量販店の「他店より高ければ対抗する旨」のチラシの意図するところ、くまモンの普及戦略、謝罪の経済学、人の意思決定はデフォルト(初期設定)に大きく影響を受けること、選挙についての考察、格差社会の真実等々について解説されている。著者は著名な経済学者であるが、平易で理解しやすく極めて読みやすい。思わず引きずり込まれてしまい、おかげで、地下鉄を乗り過ごしてしまった。読書に熱中、乗り過ごしによる経済的損失(?)を行動経済学ではどのように分析されるか興味あるところであるが、本書には残念ながらその分析はない。悪しからず。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

競争社会での賢い生き方を説いた画期的な書です!

2017/11/09 12:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、競争社会で賢く生き抜く方法と、そのあり方を示してくれる画期的な書です。競争社会というと、あまりよいイメージがないかもしれませんが、同書は、逆に競争社会であるほうが、自分のもった長所を十分に発揮できる、と説いています。その一番の方法が感情のコントロールということです。現代の競争社会における社会保障の問題、女性の参画の課題などにも言及した生き方を示唆してくれる良書と言えるでしょう。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

読む「オイコノミア」

2017/12/06 11:36

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぴんさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

協力を否定し、利己的で、やられたらやり返す――。成績に順位をつけず、競争より協力を重視した教育を受けた子どもは、そうした価値観をもつという。
競争はしんどい。現状にすごく満足とはいえないけれど、さほど酷いわけではない。だからちょっとのんびりさせてよ、と心の中では思っている。しかし、好むと好まざるとにかかわらず、私たちは競争社会に生きている。そうであるなら、負けるより勝ちたい。それも、不利な条件で歯を食いしばってではなく、自分の強みをいかして勝ちたい。では、どうすれば自分の強みを見つけ、競争社会を賢く生き抜けるか。
選挙は競争だし、お笑い芸人の生き残りも競争だ。家電量販店の価格対抗にも、チケット販売にも競争原理は働いている。落語や小説の中にだって競争のからくりは隠されている。まずは身近な例から学んでみよう。
「人それぞれが強みを見つけて競争に臨めば、個人も社会も成長する。目指すはwin-win。歯を食いしばらず、そしてスマートに。」と本書は説く。(でも、何事も疑ってみることも大切かもしれませんよ。)

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2017/09/16 07:59

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/10/07 21:59

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/10/18 07:37

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/09/25 02:43

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/10/04 20:36

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/10/09 20:42

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/11/17 21:16

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/10/14 15:29

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/09/17 16:23

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/09/09 10:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

一般 ランキング

一般のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む