サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

10/1【HB】読みたい本がもらえるかも?!ほしい本登録キャンペーン(~10/31)

10/1【HB】読みたい本がもらえるかも?!ほしい本登録キャンペーン(~10/31)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

死ぬほど読書(幻冬舎新書)
死ぬほど読書(幻冬舎新書) 死ぬほど読書(幻冬舎新書)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 116件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/07/28
  • 出版社: 幻冬舎
  • レーベル: 幻冬舎新書
  • サイズ:18cm/183p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-344-98462-2

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

新書

紙の本

死ぬほど読書 (幻冬舎新書)

著者 丹羽宇一郎 (著)

人生を面白くするには、本がうってつけだ。ただし、読み方にはコツがある−。伊藤忠商事前会長、元中国大使でビジネス界きっての読書家が、本の選び方、読み方、活かし方、楽しみ方を...

もっと見る

死ぬほど読書 (幻冬舎新書)

842(税込)

死ぬほど読書

800 (税込)

死ぬほど読書

ポイント :7pt / 紙の本より42おトク

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
iOS EPUB 5.9MB 無制限
Android EPUB 5.9MB 無制限
Win EPUB 5.9MB 無制限
Mac EPUB 5.9MB 無制限

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

人生を面白くするには、本がうってつけだ。ただし、読み方にはコツがある−。伊藤忠商事前会長、元中国大使でビジネス界きっての読書家が、本の選び方、読み方、活かし方、楽しみ方を縦横無尽に語り尽くす。【「TRC MARC」の商品解説】

もし、あなたがよりよく生きたいと望むなら、「世の中には知らないことが無数にある」と自覚することだ。すると知的好奇心が芽生え、人生は俄然、面白くなる。自分の無知に気づくには、本がうってつけだ。ただし、読み方にはコツがある。「これは重要だ」と思った箇所は、線を引くなり付箋を貼るなりして、最後にノートに書き写す。ここまで実践して、はじめて本が自分の血肉となる。伊藤忠商事前会長、元中国大使でビジネス界きっての読書家が、本の選び方、読み方、活かし方、楽しみ方を縦横無尽に語り尽くす。【本の内容】

著者紹介

丹羽宇一郎

略歴
〈丹羽宇一郎〉1939年愛知県生まれ。名古屋大学法学部卒業。元・中華人民共和国駐箚特命全権大使。早稲田大学特命教授、伊藤忠商事名誉理事。公益社団法人日本中国友好協会会長。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー116件

みんなの評価3.7

評価内訳

紙の本

この本で心を潤わせて下さい

2017/09/21 05:22

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:夏の雨 - この投稿者のレビュー一覧を見る

良き経営者の多くは、良き読書人であるといっていい。
 伊藤忠商事の社長の時に経済界の注目を浴び、勇退後民間人初の駐中国大使を務めることになった本書の著者丹羽宇一郎氏もそうである。
 実家が本屋だったという丹羽氏は本に関して恵まれた環境で育ったといえるでしょう。
 本を読むことには抵抗がなかったからこそ、「本の時代は復活する」とまで言えるのだと思います。

 何故、丹羽氏は本を読むことを薦めるのか。
 それは、この本の「はじめに」に書かれています。
 自分の軸を持つためには「知」を鍛えるしかなく、それには読書が欠かせないと。
 前段にこうあります。
 「「何でもあり」の世界は一見自由なようですが、自分の軸がなければ、じつはとても不自由です。それは前へ進むための羅針盤や地図がないのと同じだから」と。
 最近流行りの「定年後」がまさにこの「何でもあり」の世界です。
 「定年後」をしっかりと生きるためには、丹羽氏のいう「自分の軸」が必要だし、そのためには読書は必要です。

 この本はタイトルに「読書」と入っていて、本の話とか出版の話と思う人も多いと思います。
 確かに本の関する話もたくさんあって、さすが読書人丹羽氏の本領発揮と感じますが、その一方で働くということ生きるということの心構えを綴ったビジネス書でもあります。
 良き経営者ならではの本の読み方は良き働きかたにつながっているような気がします。

 「楽しいから読む。わくわくするから読む。心が潤うから読む。そういう気持ちで読むから本はいいのです」。
 読書人丹羽宇一郎氏の、極上のひと言です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

流石ですね

2017/08/28 18:56

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:飛行白秋男 - この投稿者のレビュー一覧を見る

上から目線でなくて、わかりやすい。

この本を読みなさい、などとはけっして仰らない。

本当にわかりやすい本です。

お勧めです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

死ぬほど読書

2018/01/11 15:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:宮本武蔵 - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者の丹羽宇一郎氏の生き方における読書の大切さを分かりやすく解説している。自身の人間としての考え方や生き方のみならず幸福についても紹介されている。非常にニュートラルな考えを簡潔な文章でまとめられており好感を持って一気に読んだ。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

読書論

2017/09/23 18:39

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たまがわ - この投稿者のレビュー一覧を見る

積ん読についてとか、
人から紹介されても自分が読みたいと思う本でなければ読まないとか、
読書にまつわる著者の様々な見解。

読書論以外にも、仕事論とか人生論とかも入っていて、これも良かった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

参考になりました

2017/10/22 07:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なま - この投稿者のレビュー一覧を見る

筆者の読書に対する感じ方がぐいぐい伝わってくる本でした。自分に必要なところには付箋を付け、線を引き、そして、それをノートに写すことで整理していくということは、わかっていてもなかなかできないことだと思います。しかし、成功する方はそういうことをやっているのだなあと思いました。考えながら読むという点も、思考力という観点から、意識していきたいと感じました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

話題の本

2017/09/20 13:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ポッター - この投稿者のレビュー一覧を見る

作者は、本についての愛着が感じられる作品であった。本を通じて、色々な生き方に触れる事ができるというのは、共感できる。でも、作者は強い生き方ができる人だから言えるんじゃないかなと思う部分もあった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

他人に薦められた本

2017/11/13 07:58

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:k5 - この投稿者のレビュー一覧を見る

他人に薦められて読んだ本。冒頭にあるように、今まで読書にのめり込めなかった人には良いきっかけになるかもしれない本だが、元々読書好きの私としてはあまりしっくりこなかった。
もっとも印象に残った箇所は「他人に薦められた本は読むな」
よくわかりました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

特に得るものは無かった

2018/02/11 20:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Snowglobe - この投稿者のレビュー一覧を見る

若い方が読めば何か得るものがあるのかもしれないが……私にとって心に残る部分は無かったし、今後読み返す事も無いと思われる。元々読書家の方にとっては不要の書かもしれない。

「これは良い事を書かれている。」と思える部分も有るにはあったのだが……ある種の学者を否定するような言葉や、仕事をしていない人間は不幸であるというような事が書かれており、古い体質の日本企業の経営者のお説教、そして武勇伝をくどくどと聞かされているような気持ちになった。
また、「ベストセラー」については芥川賞以外読まないという拘りを語られているが、ベストセラーに対してチープでネガティヴなイメージを持たれてしまうのではないかと思う。(聖書やシェイクスピア、源氏物語もれっきとしたベストセラーです。)

読書指南というよりも、ビジネス系自己啓発本のようであった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

死ぬほど読書

2017/09/24 16:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:パミチ - この投稿者のレビュー一覧を見る

多忙な毎日から解放され、偶には心ゆくまで読書を楽しみたいと思うことがあるが本書はそういった癒しや趣味としての読書がテーマではなく、日々の仕事を遂行していく上でいかに読書が必要かを著者の人生経験に基づいて述べたいわば人生訓の本である。
総合商社のトップにまで登り詰めた企業人としての著者にとって、仕事の成果を挙げる為には知識を深め思考力を鍛え品性も高めなければならないが、それには読書が最適であると語っている。本書の題名である「死ぬほど読書」とは「死ぬ気で読書」であり、決して「死ぬまで読書」ではない。
著者の若い頃や社長時代の自慢話、また少々独善的な主張もあり、まるで訓示か訓話を聞いているようでもある。別の例え方をすれば酒席で取引先の社長から自慢話を聞かされているといった感もぬぐい切れない。
余談ではあるが巻末に本書の著者印税は著者の意向により全額寄付されることが寄付先や使途の内容と共に明記されているが、それは読者にとっては不要である。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2018/09/09 10:58

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/07/30 10:18

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/09/03 15:21

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/10/19 20:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/01/24 19:48

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/04/28 02:36

投稿元:ブクログ

レビューを見る

一般 ランキング

一般のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む