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国家の哲学 政治的責務から地球共和国へ
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/08/23
  • 出版社: 東京大学出版会
  • サイズ:22cm/363p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-13-031189-2
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

国家の哲学 政治的責務から地球共和国へ

著者 瀧川 裕英 (著)

個人は国家に対して義務を負うか? 負うとすればその根拠は何か? ソクラテス、ホッブズ、カント、ロールズ、サンデルなど、古今の思想の渉猟を通して、国家と法をめぐる根本問題に...

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国家の哲学 政治的責務から地球共和国へ

4,860(税込)

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商品説明

個人は国家に対して義務を負うか? 負うとすればその根拠は何か? ソクラテス、ホッブズ、カント、ロールズ、サンデルなど、古今の思想の渉猟を通して、国家と法をめぐる根本問題に挑む。【「TRC MARC」の商品解説】

目次

  • 第1章 個人は国家に対して義務を負うか?――政治的責務の正当化根拠を問う
  • 第I部 国民の共同体としての国家
  •  第2章 人間関係から責務が生じる――関係的責務
  •  第3章 国家は親か? 国民は友か?――関係的責務論
  •  第4章 普遍的な父の下における兄弟――原理の共同体論
  • 第II部 同意によって構築された国家
  •  第5章 同意は義務づける――明示の同意論
  •  第6章 居住や投票は同意か?――暗黙の同意論

著者紹介

瀧川 裕英

略歴
〈瀧川裕英〉1970年愛知県生まれ。東京大学法学部卒業。立教大学法学部教授。専攻は法哲学。著書に「責任の意味と制度」など。

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