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音楽と洗脳 美しき和音の正体
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.4 3件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/09/21
  • 出版社: 徳間書店
  • サイズ:21cm/188p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-19-864474-1
  • 国内送料無料

紙の本

音楽と洗脳 美しき和音の正体

著者 苫米地 英人 (著)

誰もが美しいと思っていたピアノの和音は、実は数学的に協和していない。本当に美しい和音はどこに行ったのか? 音楽史の闇を解き明かし、音楽と脳の可能性を探求する。ハイレゾ音源...

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音楽と洗脳 美しき和音の正体

2,376(税込)

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商品説明

誰もが美しいと思っていたピアノの和音は、実は数学的に協和していない。本当に美しい和音はどこに行ったのか? 音楽史の闇を解き明かし、音楽と脳の可能性を探求する。ハイレゾ音源を収録したDVD−ROM付き。【「TRC MARC」の商品解説】

多くの人が美しいと思っているピアノの和音。実は、この和音は数学的に協和していません。ピアノの和音はウワン、ウワンといったうなりを発生しているのです。であるのに、私たちの多くは、ピアノのド・ミ・ソの和音を美しいと感じています。一体どういうことでしょうか?
本書は音楽の歴史の中に封印された謎を解き明かしながら、音楽の奥深い可能性に迫るものです。
超高周波が入った本邦初の新バージョン音源も初公開!【商品解説】

聴けば一撃! 聴くだけで効く! あなたの脳を高みへ導く「超高周波を使った新・特殊音源」であなたの脳が超活性化する!【本の内容】

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.4

評価内訳

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  • 星 1 (1件)

紙の本

かなり偏った論説

2017/12/10 10:35

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なみえ - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者様はピアノの音が生理的に苦手とするタイプの感性をお持ちのようで(その代わりにギターのディストーション系に心地よさを感じるご様子)、かなり偏った論理展開に辟易しました。
多様性を持たない展開にがっかり。
また、音階についても「生き残った」平均律とその原始の純正律しか対象としておらず、論ずるための音階の知識が乏しい。四七抜き音階は「もし平均律で表現するとしたら」というかなり荒っぽいデジタル化した分かりやすさ優先の話であることに気づいていない時点で知識と体験の無さを露呈しています。四七抜きを語るのであれば、生きている能の謡を稽古なさってほしいですね。他の伝統的音階も然り。
かなり特徴ある特性の聴覚であることをもっと俯瞰して意識をした上で論じてほしいと思いました。
もっと「音階の歴史」を勉強すべき。また、ピアノの物理的発音構造を熟知した上で批判をすべき。
「洗脳」という表現はたしかに人目を引きますが、偏った音や音階の知識しかないのにこの展開には呆れました。
音の勉強をもっとしてから出直してほしいと思います。
ちなみに当方は、ピアノ、アコギ、エレキ、金管木管、シンセサイザー、洋楽、雅楽、能楽、浪曲、邦楽楽器各種経験者です。
著者様の方が何かに「洗脳」された状態での偏った持論であるように感じました。

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2017/12/29 05:36

投稿元:ブクログ

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2017/10/15 10:57

投稿元:ブクログ

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