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会計と社会 公共会計学論考
会計と社会 公共会計学論考 会計と社会 公共会計学論考
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  • カテゴリ:研究者
  • 発売日:2017/10/06
  • 出版社: 慶應義塾大学商学会
  • サイズ:22cm/721p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:978-4-7664-2468-3
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

会計と社会 公共会計学論考 (慶應義塾大学商学会商学研究叢書)

著者 黒川 行治 (著)

経済の危機に直面し、会計はどう対処してきたか、どんな役割を果たすべきか。公共哲学、社会政策論等の知見を踏まえ、「社会と会計」「市場と会計」「個人・組織と会計」「環境と会計...

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会計と社会 公共会計学論考 (慶應義塾大学商学会商学研究叢書)

5,076(税込)

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商品説明

経済の危機に直面し、会計はどう対処してきたか、どんな役割を果たすべきか。公共哲学、社会政策論等の知見を踏まえ、「社会と会計」「市場と会計」「個人・組織と会計」「環境と会計」「公共・政府と会計」の視点から論じる。【「TRC MARC」の商品解説】

▼「みんなを幸せにする会計」を求めて――
 ――誠実な勤労者が損をしない社会を実現するために、会計は存在する

経済のグローバリゼーション、金融資本主義の蔓延、勤労者の地位低下・富の偏在、地球環境への負荷増大、政府財政破綻の危機に直面し、会計は、どのように対処してきたのか、どのような役割を果たすべきなのか。
本書は、公共哲学、社会政策論などの知見を踏まえ、「社会と会計」「市場と会計」「個人・組織と会計」「環境と会計」「公共・政府と会計」という五つの視点から、この問いに挑む。
それはまた、会計制度・政策設計の第一線で「あるべき会計」を探究し続けてきた一研究者の思索と討論の軌跡でもある。【商品解説】

会計制度・制作設計に深く関わってきた碩学が、「公共会計学」を拓くべく、社会における会計の役割を包括的に論じた集大成。哲学、経済学、行政学、および行政学を横断し、「会計と社会」との関わりに深い洞察を示す「公共会計」の体系書。【本の内容】

目次

  • 第1部 社会と会計
    • 第1章 資本主義精神の終焉
    • 第2章 会計・監査社会の変容のインプリケーション
    • 第3章 利益情報の変容をもたらした要因は何か
    • 第4章 非金融負債の公正価値測定の含意
    • 補論1 会計基準統一化の転機の記憶
    • 補論2 会計と社会との相互干渉
    • 第5章 社会企業モデルと会計主体論
  • 第2部 市場と会計
    • 第6章 市場の質と会計社会の対応

著者紹介

黒川 行治

略歴
〈黒川行治〉慶應義塾大学大学院商学研究科博士課程単位取得退学。同大学商学部教授。著書に「合併会計選択論」など。

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