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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/08/24
  • 出版社: 幻冬舎
  • サイズ:20cm/285p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-344-03159-3

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紙の本

院長選挙

著者 久坂部羊 (著)

国立大学病院の最高峰、天都大学医学部付属病院の病院長が謎の死を遂げた。新しい病院長を選ぶべく、院長選挙が近く開かれることになるが、院長の死に疑問を持った警察が動き出し…。...

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院長選挙

1,382 (税込)

院長選挙

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商品説明

国立大学病院の最高峰、天都大学医学部付属病院の病院長が謎の死を遂げた。新しい病院長を選ぶべく、院長選挙が近く開かれることになるが、院長の死に疑問を持った警察が動き出し…。『ポンツーン』等掲載を単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

医学部でいちばん偉いのは、
何科の教授だと思うかね?
超エリート大学病院を舞台に、医師たちの序列と差別、傲慢と卑屈だけを描いた抱腹絶倒、本音の医療小説!

「ふんっ、医療の平等性? そんなもの、あるわけないじゃないか。臓器の王様・心臓を扱う医者が、いちばん偉いに決まってるんだよ!」
国立大学病院の最高峰、天都大学医学部付属病院。その病院長・宇津々覚が謎の死を遂げる。「死因は不整脈による突然死」という公式発表の裏で、自殺説、事故説、さらに忙殺説がささやかれていた。新しい病院長を選ぶべく院長選挙が近く病院内で開かれる。候補者は4人の副院長たち。「臓器のヒエラルキー」を口にして憚らない心臓至上主義の循環器内科教授・徳富恭一。手術の腕は天才的だが極端な内科嫌いの消化器外科教授・大小路篤郎。白内障患者を盛大に集めては手術し病院の収益の四割を上げる眼科教授・百目鬼洋右。古い体制の改革を訴え言いにくいこともバンバン発言する若き整形外科教授・鴨下徹。4人の副院長の中で院長の座に着くのは誰か? まさに選挙運動真っ盛りのその時、宇津々院長の死に疑問を持った警察が動きだした……。【本の内容】

著者紹介

久坂部羊

略歴
〈久坂部羊〉1955年大阪府生まれ。大阪大学医学部卒業。作家、医師。「悪医」で日本医療小説大賞を受賞。ほかの著書に「無痛」「破裂」など。

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みんなのレビュー13件

みんなの評価2.7

評価内訳

紙の本

スラプスティック

2017/10/12 23:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:テラちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ノンフィクションライターの吉沢アスカが、医療崩壊をテーマに本をまとめようと決心。天都大学附属病院の取材を始める。折しも同病院は、院長が急死したため、次期院長の選挙直前。先の院長の死にも疑いがもたれる。本書は、医師と作家の二足の草鞋を履く久坂部羊氏が、その模様を面白く書こうという狙いらしいが、完全に空回り。笑える部分もあるが、つまるところスラプスティック。結局、何が言いたいのか分らず、ラストに至ってはテレビレベルのお笑い。もとより、医学界の内幕ものにもなっていない。

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紙の本

白い巨塔には、遠く及ばず。

2017/10/13 22:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:我らが南海ホークス - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルから、名作「白い巨塔」の二番煎じかなと思わせるが、内容は、あまりにもお粗末で、素人でも予想できる医者の不毛な争いをそのまま、記載しており、新規性に乏しい。加えて、1冊で完結させるために、急ぎ働きでクライマックスを迎えており、やっつけ仕事のように感じた。

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電子書籍

こんなのでしょうか

2017/09/27 23:35

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:うみべ - この投稿者のレビュー一覧を見る

よくある話、有名スターの裏の顔を見せつけられて幻滅した様な、かつ一般企業や政界に見られる派閥抗争などが主軸となるお話。医学会も実際はこんなのですかと知人の医師に話しつつこの本を薦めようと思いましたがやめました(笑)。

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電子書籍

幼稚すぎる

2017/10/02 12:21

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:honto user - この投稿者のレビュー一覧を見る

名作「白い巨塔」の現代版を期待したが、内容は幼稚なドタバタコメディでした。買って後悔。

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2017/10/15 06:51

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2017/08/30 15:47

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2017/09/17 18:25

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2017/09/27 21:35

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2017/09/19 10:46

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2017/10/18 20:42

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2017/09/12 06:21

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2017/10/09 23:29

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2017/10/16 15:31

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