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無冠、されど至強 東京朝鮮高校サッカー部と金明植の時代
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/08/23
  • 出版社: ころから
  • サイズ:20cm/255p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-907239-25-1
  • 国内送料無料

紙の本

無冠、されど至強 東京朝鮮高校サッカー部と金明植の時代

著者 木村 元彦 (著)

1996年まで全国高校サッカー選手権の予選にも出場が認められず、高校年代の「影のナンバーワン」と呼ばれた東京朝鮮高級学校サッカー部と、同部を1971年から16年間率いた金...

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無冠、されど至強 東京朝鮮高校サッカー部と金明植の時代

2,484(税込)

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商品説明

1996年まで全国高校サッカー選手権の予選にも出場が認められず、高校年代の「影のナンバーワン」と呼ばれた東京朝鮮高級学校サッカー部と、同部を1971年から16年間率いた金明植の軌跡を辿る。【「TRC MARC」の商品解説】

1970年代から80年代にかけて、あらゆるサッカー強豪校が東京朝高との対戦を望んだ。
日本の高校が東京・十条に足繁く通う姿は、いつしか「朝高詣で」と呼ばれるまでになった。
では、カナリア軍団=帝京を率いたのが古沼貞雄ならば、高校年代の「影のナンバーワン」と呼ばれた東京朝高サッカー部を育て上げたのは誰なのかーー

公式戦に出られず、長年不可視におかれてきた東京朝高サッカー部を、ジャーナリストの木村元彦が、いま可視化する。【商品解説】

著者紹介

木村 元彦

略歴
〈木村元彦〉1962年愛知県生まれ。中央大学卒。ノンフィクションライター。東欧やアジアの民族問題を中心に取材、執筆。著書に「オシムの言葉」「徳は孤ならず」など。

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