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三度目の殺人(宝島社文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3 39件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/09/06
  • 出版社: 宝島社
  • レーベル: 宝島社文庫
  • サイズ:16cm/293p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8002-7347-5
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

三度目の殺人 (宝島社文庫)

著者 是枝 裕和 (著),佐野 晶 (著)

弁護に真実は必要ない。そう信じ、勝利するための法廷戦術を追求してきた弁護士・重盛。しかし、被疑者・三隅は供述を二転三転させる。次第に三隅と被害者の娘の関係が明らかになり…...

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三度目の殺人 (宝島社文庫)

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商品説明

弁護に真実は必要ない。そう信じ、勝利するための法廷戦術を追求してきた弁護士・重盛。しかし、被疑者・三隅は供述を二転三転させる。次第に三隅と被害者の娘の関係が明らかになり…。2017年9月公開の同名映画を小説化。【「TRC MARC」の商品解説】

『そして父になる』の是枝裕和監督、最新映画。
出演・福山雅治、役所広司、広瀬すず他。

小説で浮かび上がる「真実」のその先――。

「本当のことを教えてくれよ」――弁護に「真実」は必要ない。
そう信じ、裁判に勝利するための“法廷戦術”を駆使してきた弁護士・重盛。
しかし、担当した事件の被疑者・三隅は、会うたびに供述を二転三転させ、重盛を翻弄する。
そして次第に明らかになる、三隅と被害者の娘の関係。
なぜ殺したのか。本当に殺したのか。本当に裁かれるべきは、だれなのか。
心の底から「真実」を求め始める重盛の前に浮かび上がるものとは。
【本の内容】

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みんなのレビュー39件

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評価内訳

紙の本

甘いシナリオ

2017/09/20 16:20

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投稿者:テラちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

食品会社の社長が殺される。被疑者は元従業員だった三隅高司。以前、2人を殺しし無期を食らった経歴がある。国選弁護士の重盛が、しばしば接見に訪れるのだが、供述がコロコロ変わるなど要領を得ない。そして法廷へ。このあたり、ややありきたりの展開。何より、国選とはいえ、経験を積み、真剣に取り組んでいるにもかかわらず重盛弁護士の思慮が浅い。甘いシナリオとしか受け止められない。最近の司法小説といえば、中山七里氏の「テミスの剣」「ネメシスの使者」があるが、小説と映画の違いがはっきり分かる。ヴェネチア国際映画祭に出品とあるが、死刑を含む日本の司法制度が果たして理解されるか。

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2017/10/23 14:02

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