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3月のライオン 13 March comes in like a lion (YOUNG ANIMAL COMICS)(YOUNG ANIMAL COMICS)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 59件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/09/29
  • 出版社: 白泉社
  • レーベル: YOUNG ANIMAL COMICS
  • サイズ:19cm/127p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-592-14523-3

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コミック

紙の本

3月のライオン 13 March comes in like a lion (YOUNG ANIMAL COMICS)

著者 羽海野チカ (著)

【マンガ大賞(2011)】【講談社漫画賞一般部門(第35回)】【手塚治虫文化賞マンガ大賞(第18回)】【「TRC MARC」の商品解説】三月町の夏まつりで島田と初めて出会...

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3月のライオン 13 March comes in like a lion (YOUNG ANIMAL COMICS)

525(税込)

3月のライオン(13)

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3月のライオン(13)

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商品説明

【マンガ大賞(2011)】【講談社漫画賞一般部門(第35回)】【手塚治虫文化賞マンガ大賞(第18回)】【「TRC MARC」の商品解説】

三月町の夏まつりで島田と初めて出会い、あかりと林田は、思いがけずそれぞれに転機を迎えることに。8月に開催される真夏の戦い・東洋オープンで、二海堂は“宗谷を倒した男"になるべく負けん気をたぎらせる。彼の指す将棋の駒音が、零や宗谷や滑川達、他の棋士達の胸中にまで響き渡っていく。
2017年9月刊。【商品解説】

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みんなのレビュー59件

みんなの評価4.4

評価内訳

紙の本

大冒険者・二階堂

2017/09/29 20:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るう - この投稿者のレビュー一覧を見る

今回のメインは宗谷vs二階堂。二階堂君の夢の場面は別の漫画が始まったのかと思った(笑)戦う二人、それを見つめる皆の熱気が伝わってきた。二階堂が羨ましい訳じゃないと強がるみんなや二階堂に手紙(笑)を送る宗谷さんなど棋士はツンデレばかりなのだろうか…。あれだけの勝負をした二階堂君は自分を誇っていい。そんな彼だから 崩れ落ちる瞬間 零君は叱咤し、みんなが彼を受け止めようと手を伸ばしたんだし。
他に滑川さんの視線、林田先生の懊悩、あかりさんの抱える寂しさなど内容が詰まった一冊だった。

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紙の本

二階堂物語

2017/10/01 08:12

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:金柑露 - この投稿者のレビュー一覧を見る

あかりさんの孤独とせつなさ、林田先生、島田さんの三角関係…?が静かに始まり(林田先生は悶々としてましたが)島田さんとあかりさんに期待してたけどそんな簡単にはいきませんね。最終話の香子と後藤さんの話も切なかった。
そして、本当すごかった。二階堂の気迫と熱気、それに引き込まれた感じ。倒れるまでを一気に読んでた。勢いのある巻でした。それぞれの棋士の目線からの話もよかった。滑川さん面白すぎ。あと、田中さんは前巻からまだスミスの心に語りかけてるのね。
なんとなくだけど、絵柄が変わった?っていうところが…ところどころ。気にしすぎですかね。

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紙の本

群像劇

2017/10/08 17:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ジャイアンツファン - この投稿者のレビュー一覧を見る

本を開くと一番最初に折込で絵があります。
この場所の事もこの絵の事も専門用語でなんというのかわかりません。
とにかく小さいポスターのような絵があり、そこに桐山くんが描かれています。
誰が描いたのかと思いました。
プロはいろんな面をお持ちのようです。

内容的には桐山くんはほとんど出てきません。
表紙で描かれている人達の話になってます。
私が一番気になったのは兄ちゃんと呼ばれているところ。
一気に人間味が増しました。

それぞれに弱みを見せられるところがあるんだなとほっとしました。
あかりさんはどこなんだろう?

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紙の本

登場人物みんなが愛おしくなる

2017/10/13 14:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:いろは - この投稿者のレビュー一覧を見る

零くん以外の登場人物にスポットライトが当たっています。
この巻を読むと今まで苦手と感じていたキャラも人間臭さが感じられ、好きになれます。
羽海野先生は人の強いところ弱いところ、奇麗なところ汚いところを描くのが本当に上手いなぁと改めて感じました。

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紙の本

全員が好きになる

2017/10/14 09:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:R - この投稿者のレビュー一覧を見る

登場人物それぞれのことが好きになってしまいますね。
みんなのことを応援したいし、かわいいし、かっこいいです。
将棋のことは全く知らないのですが、棋士のみなさんの感じるわくわく感を一緒に体感できているようでとても楽しいです。
あかりさんの周辺のあれこれも、どちらかだけを応援することもできず悩ましいところです。

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紙の本

島田さん派

2017/10/18 20:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ふじのき - この投稿者のレビュー一覧を見る

先生には申し訳ないけど、島田さんを応援してます。でもあかりさんはダメンズの方に惹かれるのではと危惧しています。
この巻でまさかの滑川さんが!こんな愛すべきキャラだったなんて!これほどキャラ評価がどんでん返しをしたのは彼だけだよ。すげーよ作者。

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紙の本

13巻

2017/10/21 11:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽんぽん - この投稿者のレビュー一覧を見る

もう13巻になるけど、今巻もおもしろかった。
ひとりひとりの人間がしっかり描けている感じがいい。
あかりさんは誰かとくっつくのかしら?

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紙の本

神様も面白がっている

2017/10/24 17:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:M77 - この投稿者のレビュー一覧を見る

二階堂、モデルの人と違ってこっちの人生では長生きしてくれるんじゃないかと願っていたが、そうもいかなさそうだ。
まさに燃やし尽くすような生き方。その炎で周囲を満遍なくテリッテリに照らしてくれるような明るさ。
手紙のエピソードでは、漫画の神様が石ノ森作品について書いた手紙の話を思い出した。あっちはネガティブな印象が強かったんだけど二階堂の反応を見たら、もしかしたら石ノ森先生も幾らかは、と現実まで二階堂に照らされて明るくなった気がした。
そしてこの作品の神様、キグルミを着たその人は絶対面白がってる、と同時に自分の生み出したキャラ達を深く愛してもいるんだよね。
あかりに与えた試練はちょっと辛すぎる気もするけど、その分幸せになって欲しいな。

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紙の本

零くんの出番は少ないけど、充実。

2017/10/27 03:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かしこん - この投稿者のレビュー一覧を見る

待ち望んでいた『3月のライオン』、新刊。
これまでと全然テイストの違う表紙にまず驚かされる。 でも中を読めば、この表紙にするしかない理由もわかった。
今回は、登場人物たちそれぞれが、少しずつ前に進む話だった(まぁ、進み具合は・・・人それぞれ差はあるけれど)。

巻頭ピンナップの零くんは、「零くんになっている神木隆之介」だった。 でもその裏は、いつもの零くんと二階堂、島田八段です。アニメ化(今月からNHKで第二期がスタートだとか)についてのコメントも多く・・・雑誌と違ってコミックスは常にリアルタイムで読むとは限らないのだから、そういうのは帯か本に挟むチラシでやるべきことじゃないのかなぁ、とちょっと思った。

期待の(?)、あかりさんをめぐる林田先生と島田八段については林田先生目線で語られてて、島田八段かっこいいことこの上ない。
二階堂くんはついに宗谷名人と対局(一応、この部分が13巻の肝ではある)。
あの滑川さんが弟さんと会話する場面まで出てくる。
大きなうねりのある物語ではないけれども、その前の小休止というか、主な登場人物の心の動きが点描画のようにひとつの絵を作っていく。 主人公なのにほぼ出番の少ない零くんも、川本家に癒されていることに改めて気づくし。
ただ、香子さんのエピソードはちょっと唐突だったというか、それに関連したもう一話ぐらいほしいところです(それまでの伏線はあったけど・・・ちょっと急に変わりすぎというか、そこに至る彼女の苦悩と覚悟を見たい)。
そして・・・あかりさんの気持ち、すごくよくわかる。母親を通じて<恋愛感情の負の部分>をすべて見届けてしまった彼女が自分から恋愛に踏み出せるわけがない。林田先生でも島田八段でもどっちでもいいから、もう本気であかりさんにぶつかってくださいよ!、と言いたい(でもなんとなく島田八段優勢の気配・・・でも自分のダメな部分を突き詰める林田先生の「受け入れたみっともなさ」も捨てがたい。そんな林田先生に助言する野口先輩、別の意味でかっこいいです)。
あっという間に終わってしまって・・・まだページ残ってるのに!、と思うとほとんど広告だった・・・先崎さんのコラムがなかったから余計に物語に没頭してしまったからかもしれないけれど、もう一話収録してからで単行本化はよかったのでは。
はっ、アニメ放送にタイミングを合わせるためか?!
白泉社までこんな手を使うなんて思わなかったよ!

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電子書籍

サイドストーリー

2017/09/29 15:40

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:pope - この投稿者のレビュー一覧を見る

ネタバレあり。
今回は零じゃなくて脇役の人達のサイドストーリーって感じ。
林田先生と島田さん、二階堂と宗谷名人、滑川さん、後藤さんと香子など。
あかりさんはまだどちらにどうというわけではないけれど、一応どちらのことも男性として意識している模様。
両親のことが結構なトラウマになってたんだなあ。

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電子書籍

あかりさんのお相手

2017/10/01 18:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Joyko - この投稿者のレビュー一覧を見る

12巻であかりさんのお相手は島田八段な雰囲気を感じてたんですが、冒頭からおや?そうとは限らないかも?と思い直しました。この先の展開が気になります!
もちろん、零や二海堂の成長からも目が離せません!!

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電子書籍

二階堂頑張った

2017/10/04 00:37

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:雪うさぎ - この投稿者のレビュー一覧を見る

特装版に付く袋が気になって仕方ない
丈夫な出来上がりで買おうかな~と思ったときには売り場からさよならしてた。

島田がイケメンな話でした。

あかり戦線はどうなるかなー?

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電子書籍

二階堂 vs 宗谷名人

2017/10/22 02:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:aya - この投稿者のレビュー一覧を見る

二階堂と宗谷名人がガチンコ対決。二階堂が善戦するも、体がもたず棄権負け。とは言っても、二階堂が存在感を発揮した巻であったことは確か。

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電子書籍

美しかったのに

2017/11/05 21:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:TVっ子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

どの場面だったかは覚えていないけれど、宗谷名人が「美しかったのに」とつぶやいたのがとても印象に残っていて。
「ああ、わかるわ」と思ったからだと思うが。
今回も、もう少しだったのが悔しくて仕方なかったんだろうな、と。
将棋は一人ではできないからな。

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2017/09/30 06:42

投稿元:ブクログ

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