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正しい本の読み方(講談社現代新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/09/20
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社現代新書
  • サイズ:18cm/248p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-288447-1

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新書

紙の本

正しい本の読み方 (講談社現代新書)

著者 橋爪 大三郎 (著)

どんな本を読んだらいい? 教養はどんなときに役立つ? 社会学者・橋爪大三郎が、教養主義とはひと味もふた味も違った、いまの時代の「正しい本の読み方」を提案する。「必ず読むべ...

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正しい本の読み方 (講談社現代新書)

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商品説明

どんな本を読んだらいい? 教養はどんなときに役立つ? 社会学者・橋爪大三郎が、教養主義とはひと味もふた味も違った、いまの時代の「正しい本の読み方」を提案する。「必ず読むべき「大著者100人」リスト」付き。【「TRC MARC」の商品解説】

<本を愛してやまない読書好きの皆さんへ>

 ちまたには相変わらず、本が溢れています。
 しかし、そもそも、どんな本から読めば自分のためになるのか。本を読んでも次から次へと内容を忘れてしまうが、どうすれば覚えられるのか。本は何の役に立つのか・・・。
 こういったことに悩んだことはありませんか?

 ネットの発達によって、情報が万人に平等に与えられる現代だからこそ、人々は「正しい本の読み方」があることを忘れているのではないでしょうか。
 たとえば、本を読むうえで、「構造」「意図」「背景」の3つをおさえなくてはならないことを、あなたはご存知ですか?

    *

 この本は、本を読むための本、本を愛する人のための本です。これを読めば、どんな本を選りすぐれば、あなたの血肉になるのか、がわかります。
 この本を読めば、本が自由に生きていくための保障になる、とわかります。

 大ヒット作やネット評価の高い本ばかりを読んでいるだけでは、得られることは少ないかもしれません。
 本を選ぶにも、読むにも、コツがいるのです。そのコツを橋爪先生に学びましょう。 

    *

 特別付録として、橋爪先生が選び抜いた、「必ず読むべき『大著者100人』リスト」もつけました。 
 まずはこのリストに挙げられた大著者(小説家・哲学者・・・)から、読み始めてみませんか? 


●目次

<基礎篇>
第一章 なぜ本を読むのか
第二章 どんな本を選べばよいのか
第三章 どのように本を読めばよいのか

<応用篇>
第四章 本から何を学べばよいのか
【特別付録】必ず読むべき「大著者一〇〇人」リスト
第五章 どのように覚えればよいのか
第六章 本はなんの役に立つか

<実践篇>
第七章 どのようにものごとを考えればよいのか
終章  情報が溢れる現代で、学ぶとはどういうことか【商品解説】

目次

  • ●はじめに
  • <基礎篇>
  • ●第一章 なぜ本を読むのか
  • 学ぶことは、生きること/偶然は、自分の一部なのか/ジョンはジョンと呼ばれる/人間はいつもできかけ/できかけで、完成形/人生のクオリティを高める/パターンから学ぶ/不自由をつき詰める/本を読まない人生/なぜこだわるのか
  • ●第二章 どんな本を選べばよいのか
  • 最初に読む本/教科書/学校のきまり/理解してくれる誰か/物語と参考書/大人との接点/教科書がなくなる/本のネットワーク/本から本ができる/読むべき本/中学の幾何/幾何こそ学問のモデル/あまのじゃくを忘れない/クラシックスを読む/入門書はすごい/においと評判/私の読書体験/自分なりの旅が始まる/読むべき本のヒント/よい友人を見つける/読書会があった/読書会のマナー/ベストセラーは買いか

著者紹介

橋爪 大三郎

略歴
〈橋爪大三郎〉1948年生まれ。東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。社会学者。東京工業大学名誉教授。著書に「はじめての構造主義」「はじめての言語ゲーム」など。

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みんなのレビュー10件

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評価内訳

紙の本

本を読むのも大変だ

2017/11/21 15:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:夏の雨 - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書の著者橋本大三郎さんは気鋭の社会学者で、さすがに「本の読み方」を書いても結構難しい。
 文章はそうでもない。わかりやすく書かれているし、読みやすい。けれど、その内容は一筋縄ではいかない。
 まあそのあたりは飛ばしながらでもしっかり読むこと。
 何故なら、「正しい本の読み方」は「人間と付き合っていくように、本と付き合う」ことで、小難しいことを話す人があっても付き合っているうちにとてもイイ奴だと思うことがよくある。
 この本はそんな本だと思えばいい。

 そもそも何故橋本さんが「読書論」のような本を書くことになったか。
 そのあたりのことは「はじめに」で丁寧に書かれているが、要は世の中に流通しているたくさんの本から何をどう読んだらいいのか、それが現代ではわからなくなっているのではないか。
 あるいはどうして本を読まなければならないか、それすらわからなくなっているのではないか。
 橋本さんは本を読むのは「頭の栄養」を摂ることと書いている。
 この本を読み進めていくなかで、ちょっとしんどいと感じても最後まで読むのは「頭の栄養」とも関係する。
 読み終わったあと、頭が少し疲れたと感じたとすれば、それは頭を使ったということ、栄養を摂ったということ。

 中盤あたりに「特別付録」として「必ず読むべき「大著者一〇〇人」リストがついている。
 これを見ていると、自分がまだまだいい読書が出来ていないとも思わないでもないが、これも橋爪さんならではのひとひねりかもしれないと、横目で読むことにした。

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電子書籍

現代で本を読むということ

2017/12/09 16:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:空瓶 - この投稿者のレビュー一覧を見る

橋爪さんの他の本を高校生の頃読んだことがあり、頭の中にすっきりとロジックを描いてくれる語り口に感銘を受けた。だから、読書術や学習法を語る本は数あれど、橋爪さんが書かれたものだからきっと自分にも得るものがあるだろうと思い、この本の購入を決めた。
実際に読んでみて、この本を手に取ってよかったと思った。
この本のなかで橋爪さんが論じるお話の全てを手放しで絶賛できるわけではないし、そもそも殊更に読み手に何かを強要するようなメッセージがあるわけではないが、本を読むこと以外で情報を得る手段が多くある現代で、なぜ「本を読む」のかという問いに対するヒントが散りばめられている一冊だと思う。

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紙の本

読書の秋にむけたセールス商品?

2017/09/23 16:28

6人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:クソ野郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

買って損した。時間も損した。
肝心な本の読み方が全く伝わってこなかった。
付録のブックガイドもありきたりで、つまらない。

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2017/10/13 08:03

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2017/12/03 09:14

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2017/12/10 16:12

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2017/11/26 19:25

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2017/12/17 20:47

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2017/09/23 14:08

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