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頭の中を「言葉」にしてうまく伝える。
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/09/26
  • 出版社: ワニブックス
  • サイズ:19cm/199p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8470-9616-7
  • 国内送料無料

紙の本

頭の中を「言葉」にしてうまく伝える。新刊

著者 山口 謠司 (著)

思考の「可視化」「言語化」「伝え方」の3ポイントがわかれば、“話”も“文章”も、言いたいことが伝わり、社会人としての評価が格段に上がる。自分の考えを言葉にして、うまく伝え...

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頭の中を「言葉」にしてうまく伝える。

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頭の中を「言葉」にしてうまく伝える。

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商品説明

思考の「可視化」「言語化」「伝え方」の3ポイントがわかれば、“話”も“文章”も、言いたいことが伝わり、社会人としての評価が格段に上がる。自分の考えを言葉にして、うまく伝えるシンプルな技を紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

「なんて言えばいいんだろう……」いつも悩んでいる人へ!

○10万部突破!『語彙力がないまま社会人になってしまった人へ』著者が教える頭の中の「整理」→「言語化」の極意

■「自分の考えを言葉にして、うまく伝えられる人」が評価される
「なんて言えばいいんだろう……」
「こんな雰囲気のことを伝えたいんだけどな……」
話をしているときでも、文章を書いているときでも、こういったことはよくあります。

「頭の中で考えていることを、言葉にして、うまく伝える」
この技は、社会人になると、非常に重要になります。

会話、説明、プレゼン、交渉、文書作成、会議……あらゆることでコミュニケーションが成り立たなければ、ビジネスもプライベートもうまくいかないからです。

「あの人は、何を考えているのかわからない」
「あの人は、何を言いたいのかわからない」
「あの人は何も考えていない」と思われてしまえば、社会人としてのレベルを低く見積もられてしまいます。

どんな考えも、言葉にして外に発信しなければ、考えていないことと同じで、なんの意味も価値も生みません。
本書では、言葉の専門家が、「思考を言語化し、わかりやすく伝える技」を紹介しています。

■言葉のプロフェッショナルが教える“シンプルな技”

日本人には、独特の「思考を言葉にする型」「言語を理解する型」があります。
これらを知ることで、自分の考えを言葉にして、うまく伝えることができるようになります。

著者の専門は、音韻学、書誌学、文献学であり、言葉についての研究です。日本人が「どんな言葉によって動かされ、歴史がつくられたのか」ということまで研究しています。 さらに、研究結果を発表したり、大学で講義も行ないつつ、講演会で話をしたり、メディアに出演して情報を発信しています。
これらの研究と経験から培った、「自分の考えを言葉にして、うまく伝えるシンプルな技」をご紹介しました。

【思考の可視化】「考えを2つの軸に当てはめると、思考が整理され、明確になる」「他者になりきり、思考の堂々めぐりを防止する」
【思考の言語化】「40文字のクセづけで言語化が上達する」「4割捨てて内なる言葉をつくる」
【語彙力を高める】「言葉は暗記せず、文字の形を見る」「昔の新聞を眺める驚きの効果」
【伝える技術】「動詞が最後にくる理由を知る人は伝え上手」「日本人のリズム五・七調を心がける」
【説明の技術】「この接続詞の使い方で、相手は自然に話の流れをつかんでくれる」「エリートは副詞に感情を乗せていた」

……など、ひとつでも実践し、言葉を武器にして、社会人としてのレベルを底上げしてみてください。
【本の内容】

著者紹介

山口 謠司

略歴
大東文化大学文学部准教授。
1963年長崎県佐世保市生まれ。博士。
大東文化大学大学院、フランス国立高等研究院大学院に学ぶ。ケンブリッジ大学東洋学部共同研究員を経て現職。専門は、書誌学、音韻学、文献学。
1989年よりイギリス、ケンブリッジ大学東洋学部を本部に置いて行なった『欧州所在日本古典籍総目録』編纂の調査のために渡英。以後、10年に及んで、スウェーデン、デンマーク、ドイツ、ベルギー、イタリア、フランスの各国図書館に所蔵される日本の古典籍の調査を行なう。またその間、フランス国立社会科学高等研究院大学院博士課程に在学し、中国唐代漢字音韻の研究を行ない、敦煌出土の文献をパリ国立国会図書館で調査する。文部科学省科学研究費助成を受け、第一次世界大戦後に行われた昭和天皇(当時は皇太子)によるベルギー王国、ルヴァン大学に寄贈された日本古典籍についての研究なども行なっている。広い視点から、わかりやすく話をするスタイルで、テレビやラジオの出演も多く、NHK文化センター、朝日カルチャーセンター、中日文化センターなどでも定期的に講演や講座を開いている。
ベストセラー『日本語の奇跡』『ん』『日本語通』(新潮社)、『てんてん』(KADOKAWA)、『日本語にとってカタカナとは何か』(河出書房新社)、『日本語を作った男』(集英社)、『語彙力がないまま社会人になってしまった人へ』(ワニブックス)、『知的社会人1年目の本の読み方』(フォレスト出版)など著書多数。

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