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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/09/28
  • 出版社: 幻冬舎
  • サイズ:18cm/210p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-344-03172-2

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生きていくあなたへ 105歳どうしても遺したかった言葉新刊

著者 日野原重明 (著)

私が言葉によって支えられてきたように、迷い傷ついたあなたの心へ、私の言葉が届くことを願っています−。105歳の医師、日野原重明が、死の直前まで語った、希望と感謝のメッセー...

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生きていくあなたへ 105歳どうしても遺したかった言葉

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商品説明

私が言葉によって支えられてきたように、迷い傷ついたあなたの心へ、私の言葉が届くことを願っています−。105歳の医師、日野原重明が、死の直前まで語った、希望と感謝のメッセージ。生前に書き溜めていた言葉も収録する。【「TRC MARC」の商品解説】

「人間は弱い。死ぬのは僕もこわいです。」105歳の医師、日野原重明氏が、死の直前まで語った、希望と感謝の対話20時間越。最後の力を振り絞り伝えたかった言葉とは。生涯現役、渾身最期の一冊。

「死ぬのは僕でも怖いんだよ。」だからこそ、朝起きて自分が生きていることが、心から嬉しい。105歳になっても尚、僕にはまだ自分でも知らない未知の自分がたくさんあると感じているのです。
今、最後の力を振り絞って私がしたいのは、あなたとの対話です。人生の中で、いつも私と共にあったのは言葉でした。
私が言葉によって支えられてきたように、迷い傷ついたあなたへ、私の最期の言葉を伝えたいのです。(本書より抜粋)

2017年7月18日この世を去られた日野原重明さん。2016年年末からはじまった本書のインタビューは、亡くなる直前まで、時にはベッドに横たわりながら20時間以上行われました。言葉を軸にしながら、死と生、病と健康、出会いと別れ等々、人生の深淵について語ります。
【本書の内容】
第1章 死は命の終わりではない
第2章 愛すること
第3章 ゆるすことは難しい
第4章 大切なことはすぐにはわからない
第5章 未知なる自分との出会い【本の内容】

著者紹介

日野原重明

略歴
〈日野原重明〉1911〜2017年。山口県生まれ。京都帝国大学医学部卒業。聖路加国際病院名誉院長、聖路加国際大学名誉理事長等を歴任。文化勲章受章。コルチャック功労賞受賞。

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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.0

評価内訳

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電子書籍

日野原先生、ありがとうございます

2017/10/09 00:55

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:サーキ - この投稿者のレビュー一覧を見る

拝読しながら、声無く何度も頬を温かいものが流れました。日野原先生は、日本の看護師の資質を上げてくださったお医者様です。全ての年代の方々に読んで頂きたいですね。私が、先生の講演会に参加したのは先生が99歳の時でした。一度も座られずに講演され、タクトを振り指揮もされ、包みこむように握手して頂いた時の温かいふかふかの手を思い出しながら一気に読みました。感謝して、残りの時間をご縁あり出逢えた人のために使おうと決意しました。日野原先生、ありがとうございます。

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2017/09/28 23:13

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2017/10/20 13:30

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2017/10/02 09:10

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2017/10/15 18:34

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