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辞令(文春文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 5件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/11/09
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/415p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-16-790962-8
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

辞令 (文春文庫)

著者 高杉良 (著)

大手メーカー宣伝部副部長の広岡に左遷辞令が下る。同期中の出世頭だったはずなのになぜだ!? 自ら調査に乗り出した広岡は、社内に渦巻く陰謀に巻き込まれていく。不可解な「辞令」...

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商品説明

大手メーカー宣伝部副部長の広岡に左遷辞令が下る。同期中の出世頭だったはずなのになぜだ!? 自ら調査に乗り出した広岡は、社内に渦巻く陰謀に巻き込まれていく。不可解な「辞令」をモチーフに、組織と人間のあり方に迫る。【「TRC MARC」の商品解説】

ビジネスマンの命運は、たった1枚の紙切れに左右される!

大手エレクトロニクスメーカーの宣伝部副部長・広岡修平に、突然、辞令が突きつけられた。異動先は「人事部付」。有能で人柄も良く、大きなミスもせずに社内の出世レースのトップを走っていた広岡に、左遷される節は思い当たらない。仕事に対する情熱と正義感では引けをとらず、自他共に認める同期の第一選抜だった広岡が脱落したのは、なぜか?
その内実を自ら調査し始めると、会社内に蔓延する思惑とファミリー企業ならではの病巣が次々と明らかになる。敵は誰か? 同期か、茶坊主上司か、それとも……?

ビジネスマンの人生を左右する「辞令」のカラクリを暴き出すビジネス小説界の「現代の新古典」!

「サラリーマンならだれしも経験する人事異動の際の一場面。本作は1988年の刊行だが、30年たっても古びた印象がしないのは、企業社会の本質である『組織と人間』の問題を、『辞令』というそのものずばりのモチーフで活写しているからにほかならない」――解説・加藤正文【商品解説】

大手メーカー宣伝部副部長の広岡修平に辞令が唐突に下る。身に覚えのない左遷には、社内に渦巻く陰謀があった。広岡の戦いが始まる!【本の内容】

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みんなのレビュー5件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

期待しすぎたかも

2017/12/03 23:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:イストコ・プッチ - この投稿者のレビュー一覧を見る

男にくだった辞令は身に覚えのない左遷まがいのモノ。
それが会長のボンボンのわがままからくるものだったとは・・・。
同族会社の歪みが見える内容。

帯の謳い文句から、もっと犯罪がらみの犠牲者になるのかー?
それ最後は主人公が暴いて一件落着かー なんて勝手に妄想していたが、ちょっと違いました。

でも少し考えたらこんな辞令もあるんだろうなぁ。
サラリーマンはつらいね。
期待しすぎた感はありますが、面白かったです。

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紙の本

企業の不条理

2017/10/28 18:35

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Todoslo - この投稿者のレビュー一覧を見る

大企業の中でもがき苦しむ、ひとりの人間の心が伝わってきました。不透明な人事への憤りが印象深かったです。

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2017/12/17 20:20

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2018/01/10 00:16

投稿元:ブクログ

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2017/11/01 11:07

投稿元:ブクログ

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