サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

春の全額ポイント還元キャンペーン  ~4/18

ブックオフ宅本便 バナー・LP修正(2021/3/1~3/31)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. 児童書・絵本の通販
  4. 絵本の通販
  5. 福音館書店の通販
  6. オニのサラリーマン しゅっちょうはつらいよの通販

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 9件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:幼児 小学生
  • 発売日:2017/10/13
  • 出版社: 福音館書店
  • サイズ:26×27cm/36p
  • 利用対象:幼児 小学生
  • ISBN:978-4-8340-8366-8
絵本

紙の本

オニのサラリーマン しゅっちょうはつらいよ (日本傑作絵本シリーズ)

著者 富安陽子 (著),大島妙子 (イラスト)

赤鬼のオニガワラ・ケンは、地獄カンパニーのサラリーマン。えんまさまから出雲出張を命じられ、同僚のオニジマとともに、年に一度の神つどい「ぜんこく神さまサミット」の会場警備を...

もっと見る

オニのサラリーマン しゅっちょうはつらいよ (日本傑作絵本シリーズ)

税込 1,540 14pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

赤鬼のオニガワラ・ケンは、地獄カンパニーのサラリーマン。えんまさまから出雲出張を命じられ、同僚のオニジマとともに、年に一度の神つどい「ぜんこく神さまサミット」の会場警備を手伝うことになりましたが…。【「TRC MARC」の商品解説】

地獄勤めの赤鬼オニガワラ・ケンと同僚のオニジマは、えんまさまから出雲出張を命じられ、「ぜんこく神さまサミット」の会場警備を手伝うことになりました。飛行船に乗りこんで出雲へ向かい、稲佐の浜に来てみれば、日本じゅうからやってくる神さまたちで大混乱。ふたりは案内やら警備やらあっちこっちてんやわんやしながら、神さまたちをお迎えします。開会を告げる神つどいの迎え太鼓が鳴り響き、出雲の夜はふけていきます。【商品解説】

著者紹介

富安陽子

略歴
〈富安陽子〉1959年東京生まれ。高校在学中より童話を書きはじめる。作品に「盆まねき」など。
〈大島妙子〉1959年東京生まれ。出版社勤務を経て、絵本を描きはじめる。作品に「わらっちゃった」など。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー9件

みんなの評価3.7

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (4件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

中学生の前で読んでみました。

2019/06/09 05:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:遥 ゆう - この投稿者のレビュー一覧を見る

出雲市は何県ですか? 稲佐の浜ってどこら辺かわかりますか? 神様がいなくなる月→神無月って何月って? 今、水無月だね。
理詰めの会話をしてから中学生ひとクラスの前で読んでみました。
ムズカシそうな顔をしていた生徒たちも、語り口は関西弁なのですぐに笑顔になります。いろいろな神様が登場します。
幅広い年代に楽しまれる絵本だと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

大阪弁が難しい…

2018/12/09 20:35

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ウッドチャック - この投稿者のレビュー一覧を見る

オニのサラリーマンが、しゅっちょうでまさかの出雲の国へ…
そして、神様の集まりの警備をやることになりました。
設定が斬新で、たくさんの神様たちが集まる様子が面白かったです。
日本らしい絵本だと思いました。
ただ、大阪弁なのが少し読みにくかったです。
はじめは楽しく読めるのですが、やっぱり途中から難しくなって、どう読んだらいいのかわからなくなります。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

第1弾より難しい(3歳)

2017/12/15 12:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:BB - この投稿者のレビュー一覧を見る

鬼も実はサラリーマンで、地獄の運営などを、仕事としてこなしているんだよ、といった視点が、ユニークな関西弁で描かれていた「オニのサラリーマン」。
その前作が面白くて、親子ともどもはまってしまい、第2弾が出たと知ってすぐに注文しました。

結果は…ちょっと微妙でした。
前作は地獄がテーマだったのですが、今回はなぜか「神様の集まり」に出張することになります。
というわけで、あまり鬼が出てこないのです!
前作に引き続き主役の「オニガワラケン」と、仲良しの同僚「オニジマ」は、閻魔大王の命令で、「全国神様サミット」に出張することに。
オニジマも「なんで鬼が神様サミットに…」と意味がわからなそうですが、オニガワラケンは「閻魔様の命令だから仕方ない」と割り切っています。
(このあたりがまさにサラリーマンっぽくて、親からしてみたら面白いのですが…)
舞台は出雲。たくさんの神様が出てくるのですが、七福神や風神雷神などを知らない子どもにとっては、ちょっと元ネタが分からな過ぎて、オチがわからずポカンとする場面が多かったように思えます。
前作のように、単純に地獄を絵本として楽しむことができず、神話や神様を知らないとわかりづらい場面もあり、ちょっと残念でした。
子どもって、鬼はわかるけれど、神様って、なかなか概念自体を理解できていないことが多いんだな、と改めて気づかされました。
途中でちらっと出てくるサンタクロースや魔女への方が、食いつきがよかったですw
とはいえ、わからないなりに、「しゅっちょう」や、音楽のリズムなど、気に入った単語は何度も自分で繰り返して、日常生活でも使うようになっています。
夫が出張するときなどは「パパは、今日出張だよ」と伝えると、「しゅっちょうはつらいね~ん」と言って笑っています^^

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

しゅっちょう

2019/04/22 09:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ハム - この投稿者のレビュー一覧を見る

オニのサラリーマン。今度はしゅっちょうです。子供がパパの仕事を軽く理解するのにもいいかなと感じました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2019/04/03 10:22

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2021/01/17 10:56

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/12/13 08:39

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2020/11/18 19:34

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2019/04/08 22:23

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。