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雇用社会の25の疑問 労働法再入門 第3版
雇用社会の25の疑問 労働法再入門 第3版 雇用社会の25の疑問 労働法再入門 第3版
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/11/15
  • 出版社: 弘文堂
  • サイズ:21cm/354p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-335-35713-8
  • 国内送料無料

紙の本

雇用社会の25の疑問 労働法再入門 第3版

著者 大内伸哉 (著)

会社は社員のSNSにどこまで規制をかけてよいのか? 雇用社会にかかわる25の疑問に、労働法の観点から回答。雇用社会の「常識」を「懐疑」の精神で考え直し、基本論理を明快に解...

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雇用社会の25の疑問 労働法再入門 第3版

3,240(税込)

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商品説明

会社は社員のSNSにどこまで規制をかけてよいのか? 雇用社会にかかわる25の疑問に、労働法の観点から回答。雇用社会の「常識」を「懐疑」の精神で考え直し、基本論理を明快に解説する。全面リニューアルした第3版。【「TRC MARC」の商品解説】

 7年ぶりに全面リニューアルした待望の改訂版。労働法に関する身近な疑問を、法的なルールや統計をふまえ明快に解説し、さらに深く考えさせてくれる労働法入門書です。
 第3版では、第2部を「基本的なことについて深く考えてみよう」から「政策について考えてみよう」と改め、「第12話 ジョブ型社会が到来したら、雇用システムはどうなるか」をはじめ、時代の変化に対応した新テーマを多く取り上げています。雇用ルールが変革するいま、労使必読の教養書です。【商品解説】

労働法に関する身近な疑問を、法的なルールや統計をふまえ明快に解説し、さらに深く考えさせてくれる労働法入門書、待望の改訂版【本の内容】

目次

  • 第1部 日頃の疑問を解消しよう
  • 第1章 労働者の疑問
  •  第1話 労働条件の決定おける「合意原則」とはどのようなものか
  •  第2話 社員は、会社の転勤命令に、どこまで従わなくてはならないのか
  •  第3話 社員の副業は、どこまで制限されるのか
  •  第4話 会社が違法な取引に手を染めていることを知ったとき、社員はどうすべきか
  •  第5話 労働者には、どうしてストライキ権があるのか
  •  第6話 公務員は、どこまで特別な労働者なのか
  • 第2章 会社の疑問

著者紹介

大内伸哉

略歴
〈大内伸哉〉1963年生まれ。東京大学大学院法学政治学研究科博士課程修了。神戸大学大学院法学研究科教授。著書に「労働条件変更法理の再構成」「イタリアの労働と法」など。

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