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ガバナンス改革 先を行く経営先を行く投資家
ガバナンス改革 先を行く経営先を行く投資家 ガバナンス改革 先を行く経営先を行く投資家
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/10/13
  • 出版社: 日本経済新聞出版社
  • サイズ:19cm/297p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-532-32174-1
専門書

紙の本

ガバナンス改革 先を行く経営先を行く投資家

著者 『山を動かす』研究会 (編)

矢継ぎ早のガバナンス改革にどう対応するか。ガバナンス改革に関わる最新の議論、長期投資の実践、世界と日本の年金ファンドの事例、財政・高齢化とガバナンス改革のつながりなどを解...

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ガバナンス改革 先を行く経営先を行く投資家

税込 2,160 20pt

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商品説明

矢継ぎ早のガバナンス改革にどう対応するか。ガバナンス改革に関わる最新の議論、長期投資の実践、世界と日本の年金ファンドの事例、財政・高齢化とガバナンス改革のつながりなどを解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

◆「企業と投資家の対話」を基軸とするガバナンス改革は、アベノミクス第3の矢・成長戦略の要(かなめ)とされ、企業の収益性・株価の改善、運用会社の投資収益の改善など、成果を収めた。その一方で、形だけ改革を行っても評価されず、効果が出ていないケースも多い。

◆本書は、具体的にどのようにしたら実効性のあるガバナンス改革ができ、投資家と企業が共同作業で、WIN-WINの関係になれるのかを具体的に解説。

◆大企業や新進気鋭の企業ばかりでなく、食品、インテリア産業など伝統的な企業での成功事例も紹介。また投資家側の姿勢の変化も解説する。

◆研究会のメンバーたちは、日本企業の資本生産性の低さや、投資家との対話の必要性をいち早く指摘し、改革提言をしてきた気鋭の論者たち。

◆「コーポレートガバナンス・コードの策定に関する有識者会議」の座長を務めた池尾和人・慶應義塾大学経済学部教授が解説を執筆予定。【商品解説】

目次

  • 第1章 再び、山を動かす――現在地の確認と、新たな改革アプローチの提唱
  • 第2章 先を行く経営――企業価値向上経営の事例
  • 第3章 先を行く投資家――国内・海外事例からの示唆
  • 第4章 先を行く金主――企業全体を捉えた投資とスチュワードシップ責任の強化
  • 第5章 マクロ経済とガバナンス改革――財政問題と「第二GPIF」構想

著者紹介

『山を動かす』研究会

略歴
2012年より日本企業の資本生産性の低さの問題点と改革の方向性を議論・研究してきた私的研究会。メンバーは中神康議(みさき投資社長)、小林慶一郎(慶應義塾大学経済学部教授)、堀江貞之(野村総合研究所上席研究員)、杉浦秀徳(みずほ証券上席研究員)、柳良平(エーザイCFO)、上田亮子(日本投資環境研究所主任研究員)、槙野尚(みさき投資リサーチ・オフィサー)。著書に『ROE最貧国 日本を変える』(日本経済新聞出版社)

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評価内訳

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2017/12/15 21:57

投稿元:ブクログ

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