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消費低迷と日本経済(朝日新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/11/13
  • 出版社: 朝日新聞出版
  • レーベル: 朝日新書
  • サイズ:18cm/209p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-02-273739-7

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消費低迷と日本経済 (朝日新書)

著者 小野 善康 (著)

現代の日本が抱える深刻な問題の根源は、人々が消費をしないことにある。株価や地価が高騰する一方で、なぜ私たちは豊かになれないのか。成熟社会が陥った罠を解き明かす。『朝日新聞...

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消費低迷と日本経済 (朝日新書)

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商品説明

現代の日本が抱える深刻な問題の根源は、人々が消費をしないことにある。株価や地価が高騰する一方で、なぜ私たちは豊かになれないのか。成熟社会が陥った罠を解き明かす。『朝日新聞』大阪版連載等に加筆・再構成。【「TRC MARC」の商品解説】

【社会科学/経済財政統計】雇用条件の悪化、格差、国債累積……、現代の日本が抱える深刻な問題の根源は、すべて「人々が消費をしないこと」にある。株価や地価が高騰する一方で、なぜ私たちは豊かになれないのか。停滞のすべての謎を解き明かす決定的処方箋。【商品解説】

雇用条件の悪化、格差、国債累積……、現代の日本が抱える深刻な問題の根源は、すべて「人々が消費をしないこと」にある。株価や地価が高騰する一方で、なぜ私たちは豊かになれないのか。停滞のすべての謎を解き明かす決定的処方箋。【本の内容】

現代の日本が抱える深刻な問題の根源は、人々が消費をしないことにある。停滞のすべての謎を解き明かす決定的処方箋。【本の内容】

著者紹介

小野 善康

略歴
〈小野善康〉1951年東京都生まれ。東京大学大学院修了。経済学博士。経済学者。大阪大学特任教授・名誉教授。著書に「景気と経済政策」「成熟社会の経済学」など。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.8

評価内訳

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  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

電子書籍

責任を取るのは誰か?

2018/01/09 11:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:魚太郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

素人にもわかりやすく書かれており、理解できる。この書の主張は正論であろうと思われる。だとすれば、安倍政権と黒田日銀の政策は、とんでもない誤った方向を向いているということになる。この責任は、いつ誰がとるのか。財政破綻や出口のない金融緩和で経済が危機に瀕する頃には、いま現在政策の中枢にいる人々は職を終えていることだろう。結局は、そのような政権を選挙のたびに大勝させた「国民」が、その尻拭いをするしかないのである。テクニカルな選挙手法にまんまと乗せられたという言い訳もあるだろうが、投票した結果責任は投票した側にある。そしてその「国民」たちはというと、自らの世代で責任を全うしようとはせずに、皆で暗黙の裡に問題を次世代へ先送りしている。目を覚まさなければならない。王様は裸だと叫ばねばならない。本書が多くの「国民」に読まれることを切に願う。

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紙の本

首相にプレゼント

2017/12/28 20:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:怪人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

小野善康氏の読みやすく、分かりやすい説明の本である。帯には「将来不安だからお金を使わない?「お金を使えば不安は消える」が正解です。」とあるが、だからといって行動は逡巡する。何と言っても、某首相や某銀行総裁のもとでは先行き不安で、大幅な消費に向かうことはできない。処方箋はあるが、薬は飲めない?

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紙の本

経済低迷の日本社会の原因とその諸方策を検討した良書です!

2017/11/16 14:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、日本経済の実態とその対処策について考察した書です。現在、我が国では株価や地価は高騰し、第三者的な見方をすれば、景気は非常によく見えます。しかし、実態は給与水準も長年上がらず、国民総生産も停滞したままです。この原因は、モノを欲しない社会、バーチャルを好む社会といった成熟社会に見られる典型的な特徴が支配するようになってきたからです、と本書は説明してくれます。そして、将来の日本経済を向上させるためには何が必要か、そういった将来的なビジョンをもった示唆も提供してくれる良書です。

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2018/02/12 19:55

投稿元:ブクログ

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