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Existential Sentences from the Diachronic and Synchronic Perspectives A Descriptive Approach
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  • カテゴリ:研究者
  • 発売日:2017/10/31
  • 出版社: 開拓社
  • サイズ:22cm/225p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:978-4-7589-2251-7
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

Existential Sentences from the Diachronic and Synchronic Perspectives A Descriptive Approach

著者 家口 美智子 (著)

存在文の歴史的発達を明らかにしながら、there及びthere+beの文法化と、それに伴う統語的・意味的・語用論的なふるまいを考察する。存在文の共時的・通時的先行研究の隙...

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Existential Sentences from the Diachronic and Synchronic Perspectives A Descriptive Approach

5,940(税込)

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商品説明

存在文の歴史的発達を明らかにしながら、there及びthere+beの文法化と、それに伴う統語的・意味的・語用論的なふるまいを考察する。存在文の共時的・通時的先行研究の隙間を埋め、また両者をつなげる研究の成果。【「TRC MARC」の商品解説】

本書はOEDの4万を超える引用文の分析を行い存在文の歴史的発達を記述した研究書である。①英語史全体における存在文there+beの発達過程を明らかにし、②縮約形there’sの発達がparticleの段階まで達していることを主張し、③縮約形以外の存在文の歴史的発達も記述し、④be以外の動詞が使用される存在文や受動態の存在文の歴史的な推移を明らかにしている。これら以外の存在文をめぐる言語現象を多々記述し、英語の本質を考えるヒントを提示している。【商品解説】

目次

  • Introduction
  • Chapter 1 Terminology and Linguistic Facts
    • 1.1 Existential sentences with and without there in present‐day English
    • 1.2 Grammaticalization and subjectification
    • 1.3 Particle
    • 1.4 Presentative function
    • 1.5 Present‐day English,contemporary English,and current English
    • 1.6 there’s
    • 1.7 Locative vs.existential
    • 1.8 Dialects

著者紹介

家口 美智子

略歴
家口 美智子 テンプル大学日本校大学院TESOL修士課程終了(修士・教育)、神戸市外国語大学大学院外国語研究科英語専攻修士課程修了(修士・文学)。神戸市外国語大学大学院外国語研究科文化交流専攻博士課程単位取得退学。現在、摂南大学外国語学部教授。博士(文学)。主な著書:Kyoto Working Papers in English and General Linguistics 1,2(共著,開拓社,2011年,2013年),『変容する英語』(共著,世界思想社,2005年).主な論文: “There’s in there Contact Clauses Revisited”(『近代英語研究』31,2015年),“The Historical Development of the Phrase there’s: An Analysis of the Oxford English Dictionary Data”(English Studies 91,2010年)など多数。

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