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神の国とキリスト者の生 キリスト教入門
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/11/27
  • 出版社: 春秋社
  • サイズ:20cm/336p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-393-32375-5
  • 国内送料無料

紙の本

神の国とキリスト者の生 キリスト教入門

著者 A.B.リッチュル (著),深井智朗 (訳),加藤喜之 (訳)

神学をロマン主義から解き放ち、啓示の場所を人間の道徳性に求めて、神学を実証主義に耐えうる学問たらしめんとした近代神学の巨人を日本初紹介。当時の複雑な学問・社会状況からリッ...

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神の国とキリスト者の生 キリスト教入門

4,320(税込)

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商品説明

神学をロマン主義から解き放ち、啓示の場所を人間の道徳性に求めて、神学を実証主義に耐えうる学問たらしめんとした近代神学の巨人を日本初紹介。当時の複雑な学問・社会状況からリッチュル神学の特質まで、詳細に解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

 近代神学の巨人の名著、本邦初訳! 近代プロテスタント神学に少しでも関心のある人ならリッチュルの名前を聞いたことがあるはずだ。神学を倫理に基礎づけ、神学を科学たらしめんとした彼の神学は、ドイツのキリスト教界を席巻し、ヘルマンやハルナックといった大神学者もリッチュル学派の一員として登場する。にもかかわらず、リッチュルの著作はなぜかこれまで邦訳が一冊もなかった。
 本書は彼の神学のエッセンスを凝縮し、しかもギムナジウム(日本の中学・高校に相当)の生徒のために書かれたという経緯から比較的わかりやすく、かのカール・バルトも『19世紀のプロテスタント神学』のなかでリッチュルに触れるときは専らこの本に頼っているほどの名著である。
 リッチュルが本文とともに読むように指示した聖書の箇所を巻末に引用して参照可能とし、第1版から第3版に至る記述の変更箇所も註に記し、さらにリッチュル神学の誕生したドイツの時代状況とリッチュルという人物を綿密に描写した珠玉の解説をも付す決定版。【商品解説】

著者紹介

A.B.リッチュル

略歴
アルブレヒト・ベンヤミン・リッチュル (Albrecht Benjamin Ritschl)

1822-1889。ドイツの近代神学を代表する神学者。ベルリンに生まれ、ボン、ハレ、ハイデルベルク、テュービンゲンの各大学に学ぶ。一八五二年からはボン大学とゲッティンゲン大学の教授に就任、カントやシュライアマハー、さらにはヘルマン・ロッツェの影響を受けながら、非常に倫理色の強いキリスト教神学を構築した。代表的な著作に『義認と和解』『古カトリックの成立』『マルキオンの福音書とルカによる福音書』など。

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