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軽井沢の歴史と文学
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/11/07
  • 出版社: 万来舎
  • サイズ:19cm/295p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-908493-17-1

紙の本

軽井沢の歴史と文学

著者 桐山 秀樹 (著),吉村 祐美 (著)

軽井沢には数多くの文学者が訪れ、滞在し、別荘を持ち執筆活動を続けた、国内でも稀少な文学的風土がある。避暑地としての軽井沢の伝統と文化を考察し、軽井沢を愛した作家たちを紹介...

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軽井沢の歴史と文学

1,728(税込)

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商品説明

軽井沢には数多くの文学者が訪れ、滞在し、別荘を持ち執筆活動を続けた、国内でも稀少な文学的風土がある。避暑地としての軽井沢の伝統と文化を考察し、軽井沢を愛した作家たちを紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

プロローグ 軽井沢という聖地 桐山秀樹
1 軽井沢・避暑地の伝統と文化 桐山秀樹
第一章 人はなぜ、軽井沢に集まるのか
第二章 大正コスモポリタンの光と影
第三章 変わり行く避暑地とリゾート開発
第四章 「軽井沢」のロマンを守り続ける人々

2 軽井沢を愛した作家たち 吉村祐美
第一章 避暑地軽井沢の幕が開く
第二章 軽井沢を愛した作家たち
第三章 堀辰雄と軽井沢
第四章 夭折の詩人 立原道造
第五章 福永武彦と軽井沢、信濃追分
第六章 池波正太郎――軽井沢の思い出
第七章 軽井沢ミステリーの舞台
第八章 軽井沢の文学館と美術館

エピローグ 訪れる人の心を魅了する軽井沢の風景 吉村祐美【商品解説】

著者紹介

桐山 秀樹

略歴
1954年愛知県名古屋市生まれ。学習院大学法学部政治学科卒業。1978 年に「正論」(産経新聞社)にて「私の正論大賞」受賞。
著書に『第二の人生 いい処見つけた』『プリンスの墓標』(ともに新潮社)、『海外旅行の達人』(PHP 研究所)、吉村祐美との共著、『糖質制限ダイエット』(世界文化社)、『太る生き方 太らない生き方』(実業之日本社)、『愉しく続ける糖質制限ダイエット』(新潮文庫)など。2016年2月6日急死。

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