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教場 2(小学館文庫)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 17件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/12/06
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: 小学館文庫
  • サイズ:16cm/316p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-09-406479-7

読割 50

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文庫

紙の本

教場 2 (小学館文庫)

著者 長岡弘樹 (著)

“退校”宣告から執行までのタイムリミットは1週間。風間教場に編入された不運を呪いながら、己と闘え! スリリングにしてミステリアスな“警察学校”小説。〔2016年刊の改稿〕...

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教場 2 (小学館文庫)

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商品説明

“退校”宣告から執行までのタイムリミットは1週間。風間教場に編入された不運を呪いながら、己と闘え! スリリングにしてミステリアスな“警察学校”小説。〔2016年刊の改稿〕【「TRC MARC」の商品解説】

シリーズ50万部!警察学校小説、最新作!

●第一話 創傷(そうしょう)
初任科第百期短期課程の桐沢篤は、風間教場に編入された不運を呪っていた。医師から警察官に転職した桐沢は、ゴールデンウイーク明けに最初の洗礼を受ける。
●第二話 心眼
風間教場では、備品の盗難が相次いでいた。盗まれたのは、PCのマウス、ファーストミット、マレット(木琴を叩く枹)。単独では使い道のないものばかりだ。
●第三話 罰則
津木田卓は、プールでの救助訓練が嫌でたまらなかった。教官の貞方は屈強な体格のスパルタ教師で、特に潜水の練習はきつい。本気で殺されると思ってしまうほどだ。
●第四話 敬慕
菱沼羽津希は、自分のことを初任科第百期短期課程のなかでも特別な存在だと思っている。広告塔として白羽の矢が立つのは、容姿に秀でている自分なのだ。
●第五話 机上
仁志川鴻は、将来の配属先として刑事課強行犯係を強く希望している。元刑事だという教官の風間には、殺人捜査の模擬実習を提案しているところだ。
●第六話 奉職
警察学校時代の成績は、昇進や昇級、人事異動等ことあるごとに参照される。美浦亮真は、同期で親友の桐沢篤が総代候補と目されるなか、大きな試練に直面していた。



【編集担当からのおすすめ情報】
シリーズ50万部突破!
週刊文春「2013年ミステリーベスト10」国内部門
第1位『教場』続編!
警察小説に新機軸を打ち出したベストセラー!
白髪隻眼の鬼教官・風間公親は、今作でも健在!
【商品解説】

収録作品一覧

創傷 7−58
心眼 59−102
罰則 103−158

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みんなのレビュー17件

みんなの評価3.7

評価内訳

紙の本

風間教官恐るべし

2018/04/01 12:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ナナP - この投稿者のレビュー一覧を見る

いつもながら風間教官の洞察力、観察眼には脱帽

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紙の本

2になっても面白い

2018/04/02 09:52

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:touch - この投稿者のレビュー一覧を見る

警察学校を舞台にした謎解き。
この設定に驚き、かつ内容も秀逸だった前作に引き続き、今作のエピソードも、どれも面白かった。

謎解きのキーマンである教官・風間をミステリアスに描いているため、読者は、より生徒と同じ目線で物語を追うことができる。

連作短編集となっているが、欲を言えば、何か縦軸となる話も欲しいなあと思ってしまうところもある。

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2018/01/28 13:24

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2018/01/10 11:40

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2017/12/28 20:15

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2017/12/09 20:36

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2018/04/30 14:08

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2017/12/30 23:17

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2017/12/11 22:50

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2018/04/27 13:42

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2017/12/23 21:07

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2018/02/21 06:11

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2018/01/03 12:21

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2017/12/17 14:37

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2017/12/29 17:03

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