サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

2/1 必ずもらえる!hontoサービス使い倒しキャンペーン (~2/28)

2/1 必ずもらえる!hontoサービス使い倒しキャンペーン (~2/28)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

円山応挙論
  • みんなの評価 5つ星のうち 未評価
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:研究者
  • 発売日:2017/11/21
  • 出版社: 思文閣出版
  • サイズ:22cm/422,10p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:978-4-7842-1907-0
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

円山応挙論

著者 冷泉 為人 (著)

安永天明期の京都画壇の中心人物であった円山応挙。応挙の写生を〈速写の写生〉〈形似の写生〉〈生写の写生〉の三つに分類して論究することで、誰もが納得する絵画を描き続ける「職人...

もっと見る

円山応挙論

10,260(税込)

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

安永天明期の京都画壇の中心人物であった円山応挙。応挙の写生を〈速写の写生〉〈形似の写生〉〈生写の写生〉の三つに分類して論究することで、誰もが納得する絵画を描き続ける「職人」としての応挙の姿を浮かび上がらせる。【「TRC MARC」の商品解説】

 安永天明期の京都画壇の中心人物であった円山応挙の作品は、当時のあらゆる階層の人々に愛好され、今なお高い人気を誇る。
 応挙とはどのような画家なのか。そして、応挙の写生とは何なのか。
 本書では、応挙の写生を〈速写の写生〉〈形似の写生〉〈生写の写生〉の三つに分類して論究することで、誰もが納得する絵画を描き続ける「職人」としての応挙の姿を浮かび上がらせる。
 冷泉家二十五代当主である著者の、美術史研究者としての五十年にわたる日本近世絵画研究の集大成。【商品解説】

目次

  • 第一部 江戸時代絵画史における応挙
    • 第一章 江戸時代と絵画
    • 第二章 安永天明期の京都画壇
  • 第二部 応挙の新しい写生の型
    • 第三章 「花鳥諷詠」
    • 第四章 京派の絵画
    • 第五章 雪松表現
    • 第六章 雪景表現
    • 第七章 鶴表現
    • 第八章 雁表現

著者紹介

冷泉 為人

略歴
〈冷泉為人〉1944年生まれ。関西学院大学大学院文学研究科博士課程修了。冷泉家25代当主。財団法人冷泉家時雨亭文庫理事長。京都美術工芸大学学長。著書に「冷泉家・蔵番ものがたり」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー0件

みんなの評価0.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

日本画 ランキング

日本画のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む