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政岡憲三『人魚姫の冠』絵コンテ集
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/12/31
  • 出版社: 青弓社
  • サイズ:26cm/158p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7872-7409-0
  • 国内送料無料

紙の本

政岡憲三『人魚姫の冠』絵コンテ集

著者 政岡憲三 (著),萩原由加里 (編著)

日本アニメーションの父・政岡憲三。彼が晩年にアニメーション化を構想した「人魚姫の冠」の絵コンテやデッサンをフルカラーで所収し、日本アニメーション史上、きわめて貴重な資料の...

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政岡憲三『人魚姫の冠』絵コンテ集

3,240(税込)

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商品説明

日本アニメーションの父・政岡憲三。彼が晩年にアニメーション化を構想した「人魚姫の冠」の絵コンテやデッサンをフルカラーで所収し、日本アニメーション史上、きわめて貴重な資料の全貌を明らかにする。【「TRC MARC」の商品解説】

1930年代、日本のアニメーション業界でいち早くセル画を導入し、さらには本格的なトーキーアニメーションの制作に取り組み、名作『くもとちゅうりっぷ』(1943年)を作り上げた政岡憲三。「日本アニメーションの父」と呼ばれ、戦後は後進の育成などに力を注ぎ、アニメーション制作から遠ざかったとされていたが、晩年に温めていた構想があった。それが幻のアニメーション作品『人魚姫の冠』である。

『アンデルセン童話集』の「人魚姫」から着想を得た『人魚姫の冠』。政岡自身の手によるその絵コンテやデッサンをフルカラーで所収して、どのような構想から『人魚姫の冠』をアニメーション化しようとしたのかも解説する。

日本アニメーション史上、きわめて貴重な資料の全貌を明らかにする。

映画監督・高畑勲による「わたしにとっての政岡憲三さん」も所収。【商品解説】

目次

  • はじめに――政岡憲三とは? 萩原由加里
  • 政岡憲三『人魚姫の冠』絵コンテ
  • 『人魚姫の冠』の絵コンテを読み解く 萩原由加里
  •  1 『人魚姫の冠』とは
  •  2 『アンデルセン童話集』を手がかりに――ストーリーと設定を知るヒント
  •  3 絵本を手がかりに――さらなるストーリー展開のヒント
  •  4 時代考証――政岡が求めた「珍しさ」と「美しさ」を読み解く
  •  5 政岡による独自の物語

著者紹介

政岡憲三

略歴
〈政岡憲三〉1898〜1988年。漫画映画業界で活躍し、「日本のアニメーションの父」と呼ばれる。日本動画社の設立に関わり、森康二らを育てる。アニメーションを離れた後は、挿絵画家として活動する。

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評価内訳

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2018/02/23 17:56

投稿元:ブクログ

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