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杉本一文『装』画集 横溝正史ほか、装画作品のすべて
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/11/22
  • 出版社: アトリエサード
  • サイズ:30cm/127p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-88375-287-4
  • 国内送料無料
アート本

紙の本

杉本一文『装』画集 横溝正史ほか、装画作品のすべて (TH ART SERIES)新刊

著者 杉本 一文 (著)

横溝正史といえば、杉本一文−。イラストレーター・杉本一文が数多く手掛け、人々を魅了してきた横溝作品の文庫カバーイラストをはじめ、装画約160点を収録した画集。【「TRC ...

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杉本一文『装』画集 横溝正史ほか、装画作品のすべて (TH ART SERIES)

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商品説明

横溝正史といえば、杉本一文−。イラストレーター・杉本一文が数多く手掛け、人々を魅了してきた横溝作品の文庫カバーイラストをはじめ、装画約160点を収録した画集。【「TRC MARC」の商品解説】

横溝正史といえば、杉本一文。
数多く手がけてきた装画作品の中から、
横溝作品を中心に約160点を精選して収録した待望の画集!

原画のほぼ原寸サイズで堪能できるA4判です。

杉本一文のもうひとつの顔、銅版画を集めた「杉本一文銅版画集」と同時発売!

杉本一文のイラストには、見る者の心をざわつかせる不穏な雰囲気が存在する。
細部は実写と見まごうほど精密に描かれていながら、
全体図を見ると決して現実にはあり得ない、悪夢のような世界が広がっている。
私たちはそのイラストの持つ魔力に引き寄せられ、時がたつのも忘れて見入ってしまう。
――西口明弘(木魚庵/金田一耕助勉強家)

杉本が数多く手掛け人々を魅了してきた、横溝表紙画を始めとする装画の世界。
これを敢えて言葉で表すとすれば、
「イメージのオブジェ化」と、「スペタクル(見世物)化」、
そして具象を二重、三重と掛け合わせる事で生まれる、「異常な緊張感」である。
――元木友平(解説より)【商品解説】

著者紹介

杉本 一文

略歴
1947年 福井県に生まれる。
1971年 横溝正史著「八つ墓村」(角川書店)などのカバー装画を担当。この後、横溝正史を始め、半村良、土屋隆夫、石ノ森章太郎、楳図かずお、西村賢太、狩久、小池一夫・小島剛夕 他、多数の装画を手がける。
1997年 50歳を機に銅版画制作を始める。
以降 グループ展、イラスト展 多数。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価5.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

日本版「怖い絵」が勢ぞろい

2017/11/27 07:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まんだかず - この投稿者のレビュー一覧を見る

かつて角川文庫の横溝正史原作、金田一耕助シリーズの
カバー画を飾った杉本一文氏の画集です。

当時、最初に衝撃を受けた「本陣殺人事件」の
光の中に微笑む少女の画を再びしかも大きな画で見ることが
できる日が来るとは。

「犬神家の一族」の犬神松子の口元が
こんなにも歪んでいたとは。

なつかしいとともに更なる発見ができることがうれしい。
と同時に杉本氏の金田一耕助シリーズの以外のイラストも
多く見ることができ、知らなかった画も多く、多彩な仕事ぶりに驚かされます。

かつて、このカバー画に怖くて震えた人、インパクトを受けた人は買いです。

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2017/11/22 19:46

投稿元:ブクログ

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