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みんなの体をまもる免疫学のはなし 対話で学ぶ役立つ講義(阪大リーブル)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/12/18
  • 出版社: 大阪大学出版会
  • レーベル: 阪大リーブル
  • サイズ:19cm/221p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-87259-444-7
  • 国内送料無料

紙の本

みんなの体をまもる免疫学のはなし 対話で学ぶ役立つ講義 (阪大リーブル)

著者 坂野上 淳 (著)

妊婦にネコが危ないわけ、ワクチンが効くしくみ、ビタミンDが骨粗鬆症治療につかわれる理由、メタボと免疫の関係…。「専門的なのに意外に身近」な免疫学の研究を、気軽に読める会話...

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みんなの体をまもる免疫学のはなし 対話で学ぶ役立つ講義 (阪大リーブル)

1,728(税込)

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商品説明

妊婦にネコが危ないわけ、ワクチンが効くしくみ、ビタミンDが骨粗鬆症治療につかわれる理由、メタボと免疫の関係…。「専門的なのに意外に身近」な免疫学の研究を、気軽に読める会話形式で紹介します。【「TRC MARC」の商品解説】

妊婦にネコが危ない理由。ワクチンを効果的に接種するには? なぜビタミンDが骨粗鬆症の治療に使われるの? 敗血症、サイトカインストーム(嵐)って? 脳に病原体や免疫細胞が入り込む仕組み、関節リウマチ、がん免疫、などなど。大学の免疫学研究は私たちの健康的な生活を守ることにつながっていることに気づかされます。70代、40代、10代の三つの年代と著者との対話で学ぶ免疫学のはなし。
【商品解説】

目次

  • 第1章 勝男さん(70代)と学ぶ― 感染症との戦歴と治療の進化<br>
  • 1清潔になっても寄生虫はいる<br>
  • 2ネコが危ない! 寄生虫もトロイの木馬作戦で乗っ取り<br>
  • 3日本も他人事でない脳マラリアをリアルに捉える<br>
  • 4ひもだけじゃない! 網になって働くDNA<br>
  • 5ただでは死なない! 感染症と戦う免疫システム<br>
  • 6予防接種に必須! ワクチン増強剤<br>
  • 7二度目は素早く反応。再感染に備えて<br>
  • 8ワクチン接種は昼間が効果的?(概日リズムと免疫)<br>
  • 9効果的なワクチンの開発に向けて(制御性T細胞の働き)<br>

著者紹介

坂野上 淳

略歴
〈坂野上淳〉北海道大学博士(地球環境学)。大阪大学免疫学フロンティア研究センター特任准教授(広報・研究マネージメント担当)。著書に「新しい自然免疫学」など。

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