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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/12/22
  • 出版社: 育鵬社
  • サイズ:19cm/254p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-594-07864-5

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紙の本

決定版・脱亜論 今こそ明治維新のリアリズムに学べ新刊

著者 渡辺利夫 (著)

今、極東アジアの地政学的リスクは、開国・維新期のそれに酷似する極度の緊迫状況にある。福澤諭吉をはじめ、往時の知識人が何をもって国を守ろうと語ったのかを振り返り、近隣諸国と...

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決定版・脱亜論 今こそ明治維新のリアリズムに学べ

1,620(税込)

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商品説明

今、極東アジアの地政学的リスクは、開国・維新期のそれに酷似する極度の緊迫状況にある。福澤諭吉をはじめ、往時の知識人が何をもって国を守ろうと語ったのかを振り返り、近隣諸国との付き合い方を考える。【「TRC MARC」の商品解説】

福澤諭吉が現代に蘇ったら、
何と言うだろうか?
「悪友」中国・朝鮮と、
どう付き合えばいいのか。

明治維新150年。
その間、日本は大きな変貌を遂げたが、
日本を取り巻く東アジアの国際情勢は、
当時の状況と驚くほど重なって見える。

120年前、福澤諭吉によって唱えられた「脱亜論」。
その中で「悪友」と記された中国、朝鮮と
現在の日本の関係も、まさにそうである。

本書は、緊迫を増す東アジア情勢の下で、
日本の進むべき道を、明治維新の歴史に学ぶ。

明治のリアリスト福澤諭吉が、現代に蘇ったら
いったい何と言うのだろうか?

【目次より】
序章  不羈独立――明治のリアリズム
第1章 明治維新――なぜ日本は近代化に成功したのか
第2章 朝鮮近代化への挑戦と挫折――福澤諭吉と金玉均
第3章 福澤諭吉の「脱亜論」――全文を読む
第4章 陸奥宗光と日清戦争――清韓宗属関係の切断
第5章 果てしなきロシアの野望――三国干渉と極東アジア
第6章 生死の中の日本――日露戦争と日英同盟
第7章 韓国併合――併合には「理」があった
第8章 台湾とは何か――日本統治がもたらしたもの
終章  極東アジアの地政学の今を読み解く
※各章末に「福澤諭吉の声①~⑧」を収録
【商品解説】

著者紹介

渡辺利夫

略歴
〈渡辺利夫〉1939年山梨県生まれ。慶應義塾大学卒業。経済学博士。拓殖大学学事顧問。「成長のアジア停滞のアジア」で吉野作造賞、「開発経済学」で大平正芳記念賞を受賞。

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