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邪馬台国の全解決 中国「正史」がすべてを解いていた 決定版
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/02/13
  • 出版社: 言視舎
  • サイズ:19cm/346p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86565-114-0
  • 国内送料無料

紙の本

邪馬台国の全解決 中国「正史」がすべてを解いていた 決定版新刊

著者 孫 栄健 (著)

孔子が書いた「春秋」の叙述伝統を継承する中国史書。その独特の記述スタイルに従って、難解な「魏志」「倭人伝」を徹底的に解読。邪馬台国をめぐる数々の争点を論理的にクリアし、画...

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邪馬台国の全解決 中国「正史」がすべてを解いていた 決定版

1,620(税込)

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商品説明

孔子が書いた「春秋」の叙述伝統を継承する中国史書。その独特の記述スタイルに従って、難解な「魏志」「倭人伝」を徹底的に解読。邪馬台国をめぐる数々の争点を論理的にクリアし、画期的な結論を導き出す。〔初版:六興出版 1982年刊〕【「TRC MARC」の商品解説】

学術書の緻密さ+謎解きのエンタテインメント
日・韓 歴史教科書の書き換え必至!
中国史書特有の「春秋の筆法」という記述原理を史料解読に適用、推理小説顔負けの謎解きの楽しみに富む。★『魏志』「倭人伝」だけでは解けない「謎」「矛盾」を『後漢書』『晋書』との連立方程式によって解決! 
その解とは↓
①「邪馬台国」は女王を盟主とする九州北部三十国の総称で「七万余戸」だった。
②「女王の都」とは「邪馬台国」ではなく「奴国」である。これは倭国の最南端に位置する。「大和説」に代表的な「南⇒東」という方位の読み替えは成り立たない。
③従来から論争の焦点になっていた「万二千余里」(里数記事)と「水行十日陸行一月」(日数記事)の解釈。⇒「帯方郡(朝鮮半島)」から女王国への距離であることを論証。魏の「使節団」が目指したのは「伊都国」だった。なぜか⇒
④「一大率」は最大の政治権力者であり「伊都国王」だったから。それは卑弥呼の弟だった。
⑤卑弥呼は弟に殺されていた!【商品解説】

目次

  • 1 魏志の再発見へ…中国史書とその論理の特徴/孔子が書いたとされる春秋の筆法 
  • 2 中国史書の論理に学ぶ…『晋書』を解読すれば/『後漢書』を解読すれば 
  • 3 『魏志』里程記事を読む…道里記事と極南の国 
  • 4 3世紀の実相…帯方郡より倭国へ/女王の周辺 
  • 5 一大率と伊都国王について…伊都国王が最大の権力者では 
  • 6 東アジアの中の倭国…卑弥呼の死 ほか   

著者紹介

孫 栄健

略歴
〈孫栄健〉著書に「日本渤海交渉史」「特高と國體の下で」など。

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