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もうすぐ絶滅するという煙草について
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 8件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/01/31
  • 出版社: キノブックス
  • サイズ:19cm/228p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-908059-87-2

紙の本

もうすぐ絶滅するという煙草について

著者 キノブックス編集部 (編)

夏目漱石、米原万里、山田風太郎、東海林さだお…。ベストセラー作家でも、愛煙家は肩身が狭い。もはや絶滅寸前のたばこ飲みたちが、たばこへの愛、喫煙者差別への怒り、禁煙の試みな...

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もうすぐ絶滅するという煙草について

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商品説明

夏目漱石、米原万里、山田風太郎、東海林さだお…。ベストセラー作家でも、愛煙家は肩身が狭い。もはや絶滅寸前のたばこ飲みたちが、たばこへの愛、喫煙者差別への怒り、禁煙の試みなどを綴ったアンソロジー。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

紙巻の煙の垂るる夜長かな 芥川龍之介 著
人生は煙とともに 開高健 著 10−15
喫煙者の受難 中島らも 著 16−18

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みんなのレビュー8件

みんなの評価3.5

評価内訳

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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

哲学者は煙草をのむべし、そういったドイツ人の哲学教授がいたそうですよ。

2018/05/09 11:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かいがらむし - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は煙草についてのエッセーやマンガのアンソロジーです。
今はいざ知らず昔はものを書くような人には煙草のみが多かったのでしょうか。
それとも単なる時代の風潮だったのでしょうか。
煙草について皆さんつらつらと語っています。

なにかしらの主張があるという本ではありません。
読んだからといって格段賢くなるわけでもありませんし、煙草が嫌いな人が読んだらなにを屁理屈こねとんのじゃいと言いたくなるようなものなのかもしれません。

言ってしまえばたんなるひまつぶしの本ですね。
でもそこがいいです。いとおしいですね。
あってもいいし、なくてもいい。
でもそれがあるとちょっとだけいつもの風景が違って見える気がする。
でもそれがあると小さくほっと息がつける気がする。
それがあることによって助けられたと感じることもあるかもしれない。
もっともそれは錯覚かもしれないけどね。
そんな感じの本です。

そう、本書そのものがまさに煙草のような本です。

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紙の本

安上がりの制作コンセプト

2018/03/26 15:48

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ジル - この投稿者のレビュー一覧を見る

『〆切本』同様の安上がりの制作コンセプト。タイトルどおり社会的には「絶滅」が運命づけられている煙草について、作家がどのように語ろうが、共感も憐憫も覚えない。

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2018/04/01 16:34

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2018/03/04 16:06

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2017/12/27 19:22

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2018/05/04 00:07

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2018/03/01 22:46

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2018/10/09 01:28

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