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Japan’s Pre‐War Perspective of Southeast Asia Focusing on Ethnologist Matsumoto Nobuhiro’s Works during 1919−1945
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  • カテゴリ:研究者
  • 発売日:2018/02/01
  • 出版社: 早稲田大学出版部
  • サイズ:22cm/303p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:978-4-657-17808-4
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

Japan’s Pre‐War Perspective of Southeast Asia Focusing on Ethnologist Matsumoto Nobuhiro’s Works during 1919−1945 (早稲田大学エウプラクシス叢書)

著者 Petra Karlová (著)

東南アジア研究の先覚者として知られる民俗学者・松本信広。日本の戦前の東南アジアへの視点を、1919〜1945年の松本の著作に基づき考察。東南アジア文化の科学的研究がその時...

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Japan’s Pre‐War Perspective of Southeast Asia Focusing on Ethnologist Matsumoto Nobuhiro’s Works during 1919−1945 (早稲田大学エウプラクシス叢書)

4,320(税込)

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商品説明

東南アジア研究の先覚者として知られる民俗学者・松本信広。日本の戦前の東南アジアへの視点を、1919〜1945年の松本の著作に基づき考察。東南アジア文化の科学的研究がその時期に既に存在していたことを明らかにする。【「TRC MARC」の商品解説】

民族学、神話学の権威であり、東南アジア研究の先覚者として著名な松本信広。松本はいつから、どのように、なぜ東南アジアの研究を始め、日本に東南アジア研究の礎を築いたのか。松本の戦前の著作に焦点を当て、彼の学問的特徴、および南進論や汎アジア主義などその影響を論
じる。全編英語。【商品解説】

目次

  • Introduction
    • 1.Background:Significance of Matsumoto Nobuhiro’s work
    • 2.Matsumoto Nobuhrio’s life history
    • 3.Key concepts:Southeast Asia and ethnology
  • Chapter 1:Discovering the ethnology of Southeast Asia during 1919−1923
    • 1 Introduction
    • 2 Matsumoto’s study of ethnology
    • 3.Matsumoto Nobuhiro’s ideas regarding Southeast Asia
    • 4.Conclusion
  • Chapter 2:Giving importance to Southeast Asia during 1924−1932

著者紹介

Petra Karlová

略歴
早稲田大学グローバルエデュケーションセンター アカデミック・ライティング・プログラム助手

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