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朽ちないサクラ(徳間文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.6 9件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/03/07
  • 出版社: 徳間書店
  • レーベル: 徳間文庫
  • サイズ:15cm/412p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-19-894323-3
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

朽ちないサクラ (徳間文庫)新刊

著者 柚月裕子 (著)

所轄署が被害届の受理を延ばし、慰安旅行に出かけた末にストーカー殺人を防げなかったと新聞にスクープされる。県警広報事務の森口泉は、親友の新聞記者が裏切って記事にしたのではと...

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朽ちないサクラ (徳間文庫)

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商品説明

所轄署が被害届の受理を延ばし、慰安旅行に出かけた末にストーカー殺人を防げなかったと新聞にスクープされる。県警広報事務の森口泉は、親友の新聞記者が裏切って記事にしたのではと疑うが、その彼女が殺されて…。【「TRC MARC」の商品解説】

警察のあきれた怠慢のせいでストーカー被害者は殺された!? 警察不祥事のスクープ記事。新聞記者である親友に裏切られた……口止めした森口泉は愕然とする。情報漏洩の犯人探しで県警内部が揺れる中、親友が遺体となって発見された。警察広報職員の泉は、警察学校の同期・磯川刑事と独自に調査を始める。次第に核心に迫る二人の前にちらつく新たな不審の影。事件の裏には思いも寄らぬ醜い闇が潜んでいた……。(解説:村上貴史)【商品解説】

ストーカー殺人、警察の不祥事、親友の死――しかし事件は始まったばかりだった。警察広報職員が事件を追う、異色の警察ミステリ【本の内容】

ストーカー殺人、警察の不祥事、親友の死——しかし事件は始まったばかりだった。警察広報職員が事件を追う、異色の警察ミステリ【本の内容】

著者紹介

柚月裕子

略歴
1968年岩手県生まれ。2008年『臨床真理』で、第7回「このミステリーがすごい!」大賞を受賞しデビュー。2013年『検事の本懐』で第15回大藪春彦賞、2016年『孤狼の血』で第69回日本推理作家協会賞(長編及び連作短編集部門)を受賞。同年『慈雨』で〈本の雑誌が選ぶ2016年度ベスト10〉第1位を獲得した。他の著書に『最後の証人』『検事の死命』『あしたの君へ』『合理的にあり得ない』『盤上の向日葵』などがある。

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みんなのレビュー9件

みんなの評価3.6

評価内訳

紙の本

細かい指摘ですが

2018/04/02 19:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:のむさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

磯川と泉が、兵頭と百瀬が会ったと思われる場所の店で、その店員に聞き込みをする場面があります。店員は二人が密かに来店した日について、「私は第一と第三月曜日にお休みをいただいています。その休み明けの日だったから火曜日です」と答える場面があり、百瀬のメモにあった第三火曜日の15日と一致するから、会ったのは間違いない、という場面があるが、その店員の休みは第一と第三月曜日である。その問題の日の前日の14日のは「第2」月曜になるはずだから、論理の破綻をきたしている。こういう細かい矛盾があると、作品自体の評価が下がると思う。

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2018/04/06 14:47

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2018/04/13 12:45

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