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私が愛した映画たち(集英社新書)
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  • みんなの評価 5つ星のうち 4 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/02/16
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: 集英社新書
  • サイズ:18cm/253p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-08-721022-4
  • 国内送料無料
新書

紙の本

私が愛した映画たち (集英社新書)

著者 吉永 小百合 (著),立花 珠樹 (取材・構成)

日本映画の最前線を走り続ける大女優が、「キューポラのある街」から「北の桜守」まで、全出演作120本から特に思い出深い作品を自選。知られざるエピソードや愛すべき映画人たちの...

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私が愛した映画たち (集英社新書)

821(税込)

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商品説明

日本映画の最前線を走り続ける大女優が、「キューポラのある街」から「北の桜守」まで、全出演作120本から特に思い出深い作品を自選。知られざるエピソードや愛すべき映画人たちの素顔を語り尽くす。【「TRC MARC」の商品解説】

「こんなにお話ししたのは初めてです」。
愛すべき映画人たちの素顔、撮影秘話がつまった感動のメモワール。

『キューポラのある街』から最新作『北の桜守』まで――。
これまでに出演した全120本から、特に思い出深い作品を自選し、語り尽くす。
映画と演技へのひたむきな思いが生んだ、記念すべき一冊!

(1)過去の名作の思い出が満載!
〈作品内容〉
・役者は経験より観察力だと実感…『キューポラのある街』
・声が出ない危機のさなかに出演。今も大事な渥美清さんの言葉…『男はつらいよ』
・高倉健さんと共に、本物の映画作りの素晴らしさを味わえた…『動乱』
・テレビシリーズを映画で幕引き。監督と対立した「一つのせりふ」とは…『夢千代日記』
・一番せりふが多く、一番難しい役にぶつかった…『母と暮らせば』ほか

(2)現場を共にしていたからこその知られざるエピソード
〈本作に登場する映画監督・スターたち〉
浦山桐郎、芦川いづみ、浅丘ルリ子、浜田光夫、笠智衆、
渡哲也、山田洋次、渥美清、高倉健、松田優作、市川崑、
岸恵子、森光子、樹木希林、深作欣二、緒方拳、
坂東玉三郎、阪本順治、二宮和也 ほか

(3)貴重な巻末資料・直筆文章つき
・吉永小百合直筆『北の桜守』撮影日記
・出演全120作品リスト
【本の内容】

著者紹介

吉永 小百合

略歴
吉永 小百合(よしなが さゆり)
一九五九年『朝を呼ぶ口笛』で銀幕デビュー。以来、『キューポラのある街』、『愛と死を見つめて』、『動乱』、『細雪』『華の乱』、『長崎ぶらぶら節』、『北の零年』、『母と暮らせば』など一二〇本の映画に出演。

立花 珠樹(たちばな たまき)
一九四九年生まれ。映画評論家・共同通信社編集委員。著書に『若尾文子“宿命の女”なればこそ』、『岩下志麻という人生』、『新藤兼人 私の十本』『厳選あのころの日本映画101』、『女と男の名作シネマ』など。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2018/06/02 16:32

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/04/26 17:17

投稿元:ブクログ

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