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脳の左右差 右脳と左脳をつくり上げるしくみ
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/02/23
  • 出版社: 共立出版
  • サイズ:21cm/129p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-320-05795-1
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

脳の左右差 右脳と左脳をつくり上げるしくみ (ブレインサイエンス・レクチャー)

著者 伊藤 功 (著),市川 眞澄 (編)

左右の脳半球はなぜその機能と構造がことなるのか。その違いは何に起因するのか。左右の違いを失った脳は機能しうるのか。左右の脳の機能的・構造的な違いを分子、細胞、シナプスそし...

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脳の左右差 右脳と左脳をつくり上げるしくみ (ブレインサイエンス・レクチャー)

3,024(税込)

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商品説明

左右の脳半球はなぜその機能と構造がことなるのか。その違いは何に起因するのか。左右の違いを失った脳は機能しうるのか。左右の脳の機能的・構造的な違いを分子、細胞、シナプスそして神経回路のレベルで解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

私たちの脳は左右の脳半球に分かれ,左右の脳半球はその構造や機能において異なっている。左右の脳が異なるということの不思議さは,長い間多くの人々の興味を引きつけ,多くの研究がなされてきた。これら従来からの脳の左右差研究が一貫して持ち続けてきた特徴は,ある特定の高次脳機能が左右脳半球のどちらにあるのか,どちらのどの辺りに局在しているのかの解明を目的としてきたところにある。言い換えれば,巨視的なレベルで脳の構造的な非対称性と機能的な非対称性を対応づけることが,従来の左右差研究の主たる目的であったと言えるのではないだろうか。これに対して本書の目的は,「我々はなぜ異なる働きをする左右の脳を持っているのか」「それらは,いつ頃,どのようにして作られるのか」などの疑問に,微視的なレベル,すなわち,分子,細胞,シナプスそして神経回路のレベルで,現在どこまで答えられるかを試みることにある。したがって本書は,これまで語られてきたような巨視的なレベルでの脳の左右差に関する話とはおよそ趣を異にしている。【商品解説】

目次

  • 第1章 左右差研究の歴史
  • 第2章 海馬とその神経回路およびグルタミン酸受容体
  • 2.1 左右差研究の対称としての海馬
  • 2.2 海馬とその神経回路
  • 2.3 グルタミン酸受容体
  •   2.3.1 AMPA型グルタミン酸受容体
  •   2.3.2 NMDA型グルタミン酸受容体
  • 第3章 海馬神経回路の非対称性

著者紹介

伊藤 功

略歴
〈伊藤功〉島根医科大学大学院医学研究科博士課程修了。九州大学大学院理学研究院教授、医学博士。専門は神経生理学。

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